ししまるの部屋🐕

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    【持論】武井壮『芸能界はすごい健全なところ』ww

    ん-ーーー
    どーなんでしょうかねー

    NO.9388576 2021/04/11 04:21
    「芸能界は健全なところ」マリエの告発騒動に武井壮が持論
    「芸能界は健全なところ」マリエの告発騒動に武井壮が持論
     タレントのマリエ(33)の告発騒動が波紋を広げるなか、タレントの武井壮(47)が9日、自身のユーチューブチャンネル「武井壮百獣の王国」の配信ライブでこの件に触れた。

     生ライブは視聴者からの一問一答に答える形で進行。そこで「マリエさんが島田紳助さんにパワハラされたと動画になっていますが、武井さん、日本の芸能界について話してほしいです」という質問が飛んだ。

     これに武井は「昔はそんなことあったんでしょうね、わかんないけど。昭和・平成の初期ぐらいのころとか、そんなこともあったのかな」とした上で「でも今の芸能界そんなことやってたら、すぐ終わるから、今無理じゃない?」と語った。

     続けて「パワハラして、女の子を自分の手ごめにして、俺の番組に出すから何とかってことってほぼ無理じゃない? そんなことやったら多分すぐ告発されて終わるでしょ。だから芸能界ってそんなところだって言われても、全然そんなところじゃないっすよ。すごい健全なところ」と述べ、マリエの告発に懐疑的な見方を示した。

     さらに武井は「芸能界は力のある人間だけが上から順位で番組出てるってだけじゃないですから。使う側も作る側も出る側も、人間の好き嫌いがあったり『あの人、感じいいから出て欲しいな』とか『あの人と仕事すると楽しいから、やりたいな』とか、そういった要望が噛み合った人が出てると僕は思う」と持論を展開。

     肉体関係の有無でテレビ出演決まることはなく「芸能事務所とテレビ局がガチガチで人を欲したりなんだりとかってことが、昔のように横行してるって時代は終わったと..

    【日時】2021年04月10日 22:34
    【ソース】東スポWeb


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    メンタル メンタル:癒しのカルテ -テレビドラマ メンタルヘルス メンタルマップ 精神障害 心 精神 顎
    372バイト (17 語) - 2017年11月26日 (日) 07:06



    (出典 selfmind.ai)


    たしかに不良がいない
    SNSはコワイ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/11(日) 03:17:18.71

    TOKYO MX(地上波9ch)朝のニュース生番組「モーニングCROSS」のコーナー「オピニオンCROSS neo」では、国際ジャーナリストの高橋浩祐さんが若者のメンタル不調からの守り方について述べました。

    ◆ヒット曲「うっせぇわ」は、若者の心の叫び

    現役女子高生シンガーのAdoさんが歌う「うっせぇわ」が、中高生を中心に話題になっていますが、高橋さんは「この曲は、社会に不満を述べている」と考察。そこから今、問題視されている若者のメンタルについて言及します。

    若者の間では今、心が病んでいる人が増加。WHOの報告書によると、世界の若者の主要な死因の1つが「自殺」。しかも、世界の自殺者の総数は年間約80万人、40秒に1人が自殺している状況。そのうち、若者の自殺が約3分の1を占めており、若い世代では自殺が2番目の死因になっています。

    なかでも、日本は若い世代の死因1位が自殺で、これは先進国(G7)のなかでは日本のみ。自殺率16.3%という数値は他の国と比較しても高く、これは韓国と同じ水準だと高橋さん。さらに、コロナ禍で子どもの自殺が大幅に増加し、去年の小中高校生の自殺者は479人と過去最多を記録しました。

    高橋さんが取材した精神科医の木村好珠(このみ)先生によると、こうした若者のメンタル、自殺まで追い込まれている心の叫びが「うっせぇわ」という曲に垣間見えると指摘していたとか。この曲について、木村先生は「日本の若者たちが抱えている心の叫びの1つなのだろうなと思います。昔の尾崎豊さんの時代なら、バイクを盗んで走り出すといったように行動に表すことができた。しかし、今は、親に言われるがまま優等生のように育って、自分の本音を吐き出すことが苦手な人も多い」と分析していたそうです。

    ◆若者をメンタル不調から守る3つのポイント

    かつての鬱々とした若者は、いわゆるツッパリ(不良)や校内暴力などヤンチャな方向に向かうことが多かったわけですが、今の若者はそうではなく、あくまで大人しく、しかし一方でSNSという匿名性の世界では過激な発言をしたり、同調圧力でネットいじめをしたりする方向に流れていると、木村先生が話していたことに触れます。

    そんな状況において、どうすれば若者を救えるのかをずっと考えていたと高橋さん。若者とのディスカッションや、精神科医に話を聞くなどした結果、3つの結論に達したと言います。

    1つは、「子どもの頃から自己表現や自己主張ができ、長所を伸ばす教育」。今は以前と違い、内にこもる人が多いことからも「ハッキリとものが言えるよう長所を伸ばすべき」と高橋さん。2つ目は、「多様性を重視する教育」。昔は「人と違うことをすると人様に迷惑がかかるから良くない」などと言われていましたが、今はそうではなく、「人と違うことは個性であり、独自のことをやるのは大事」と主張。そして、3つ目は「コロナ禍の外出自粛下、SNSだけでなく、リアルなコミュニケーションの機会を確保すること」。高橋さん自身、野外の公園などでなるべく対面式で集まるようにしていると言い、「SNSはリアルではない。やはりリアルなコミュニケーションを増やしていけたら」と訴えていました。

    MCの堀潤は高橋さんの言葉に共感しつつ、一方で個性を重要視するなかで自分の個性が見つけられなかったり、周囲が活躍するなかで自分だけ取り残され、逆に孤立感を深めてしまったり、とりわけ今はSNSというさまざまなものが視覚化できるものがある分、「特別にならないといけないという圧みたいなものがある」と危惧。すると、高橋さんは「自分の歴史、自分のなかを見つめて、良いところが見つけられるよう支援するような教育が良いと思う」と話していました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45cd5ccc9463f4cee178e5b90fcff022131cb5e5
    4/10(土) 18:02配信


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    やっぱり…………島田紳助氏『枕営業強要疑惑』wwwwww

    芸能界は
    そーいうところなのかも

    NO.9386788 2021/04/10 12:30
    島田紳助氏の極悪メール…“枕営業”に応じた女性タレント実名も
    島田紳助氏の極悪メール…“枕営業”に応じた女性タレント実名も
    ■島田紳助氏の極悪メール…“枕営業”に応じた女性タレント実名も
    金持ちキャラで一時大ブレークしたモデルでハーフタレントのマリエが暴露した〝島田紳助さんの枕営業強要疑惑〟。業界内では「やっぱり…」の声が噴出している。

    全盛期の島田紳助氏をよく知るテレビ制作スタッフが言う。

    「当然、紳助さんが狙っていたのはマリエだけではありません。紳助さんの番組に出ていた女性タレントの大半は『一度は口説かれたことがあったのでは?』というレベル」

    当時、この制作スタッフは、紳助氏からこんなメールを受け取っていたという。

    《自分は今夜、〇〇という空母にランディングする予定であります。さてソフトランディングとなるか、ハードランニングとなるか(笑い)》
    自身を戦闘機に例え、〇〇には「枕営業」に応じた女性タレントの実名が入っていたというのだ。

    ■紳助氏が共演者を誘うのを事務所も“黙認”
    「マリエが枕営業に応じていれば、《マリエ空母に無事着陸できました》なんてメールが回ってきていたはずです。これだけおおっぴらにやっていたんですから、マリエの暴露も、正直『何を今さら…』って感じです」(同)

    マリエがそうだったように、枕営業を断った女性タレントたちは、紳助氏の番組から〝卒業〟させられたそうだ。

    「当時、紳助さんが共演者を誘うのは日常茶飯事で、誘われるタレントも、タレントの事務所も暗黙の了解のような雰囲気だったのは確かです」(芸能事務所関係者)

    このことも、マリエの暴露と一致する。

    「誘いを断ったマリエが事務所に相談すると、かばってもらえるどこ..

    【日時】2021年04月09日 15:59
    【ソース】週刊実話Web


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