ししまるの部屋🐕

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    アインシュタインは、吉本興業東京本部(東京吉本)所属のお笑いコンビ。2010年11月結成。関西を拠点に活動していたが、2020年4月から活動拠点を東京へ移した。 稲田直樹(いなだ なおき、 (1984-12-28) 1984年12月28日(35歳) - )ボケ担当 大阪府四條畷市出身。
    16キロバイト (2,054 語) - 2020年5月22日 (金) 15:42



    (出典 i.pinimg.com)


    失礼だけど顔が面白いから
    なにしても笑える。何もしなくても笑えるww

    1 臼羅昆布 ★ :2020/06/02(火) 20:00:48 ID:QEcDud+c9.net

    お笑いコンビ・アインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるが3日放送される『水野真紀の魔法のレストラン 』にリポーターとして初出演する。
    ゴールデンタイムでの大役に気合十分な稲田はTOKIOの松岡昌宏を意識したという衝撃的なコスプレを披露。
    スタジオのV6・長野博に向けてアピールし、長野を絶句させる。

    番組では、主要駅から徒歩1分の『サッと寄れる駅チカ人気店ベスト5』を大調査。
    神戸市営地下鉄 三宮駅から1分の青森りんごスイーツ専門店『あら、りんご。』のリポーターとしてアインシュタインが登場する。
    まず稲田は「お子さんも多く見られている番組なので」と、赤いミニスカートにツインテール、麦わら帽子という、『となりのトトロ』の
    メイちゃん風コスプレでやる気を示すが、スタジオゲストのいとうあさこからは「すごい怖い!」という悲鳴が上がる。
    さらに、りんごスイーツを試食することになると、稲田は衣装をチェンジ。
    黒のタンクトップに逆立てた髪、丸型サングラスをかけて手にはドラムスティックという謎のドラマー姿に。
    誰のコスプレか分からず戸惑うスタジオに向けて「TOKIOの松岡です。長野くん、久しぶり~」とあいさつ。

    食リポでも「これくらいの柔らかさなら、リーダーでも食べられそう」ときわどいボケをさく裂させ、河合は「城島さん、歯あるから!」と
    慌ててツッコミ。
    番組レギュラーのロザン・宇治原史規から「(この変装は)大丈夫ですか?」と問われた長野は「ひどい…」と言いつつも、あまりのぶっ飛び
    リポートに笑いをこらえられない様子だった。


    (出典 image.news.livedoor.com)

    画像


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    ねるとん紅鯨団』が始まり「ねるとんブーム」を起こし、深夜番組ながら視聴率上位常連の大ヒット番組なる。1988年、代表番組『とんねるずのみなさんのおかげです』が始まり、開始直後から20%越えの高視聴率を記録。社会現象になるほどの番組となり、彼らの地位が確立した。その後も『とんねるずの生でダラダラいかせて
    149キロバイト (19,319 語) - 2020年5月27日 (水) 20:46



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    昔に比べたらホントに見なくなったなぁ。
    若い人が次から次に出てくるのもあるか。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/03(水) 00:27:48 ID:zfkPlLM09.net

    今年でコンビ結成40年を迎える『とんねるず』が、ついにテレビから消えそうだ。

    「唯一のコンビでの出演番組『とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』(テレビ朝日系)の特別編が、ゴールデンウイークの特番として5月3日に放送されたのですが、世帯平均視聴率は第1部が8.5%、第2部が9.2%で、いずれも2ケタを割り込んでしまったため、“次はなくなった”とウワサされているのです」(芸能記者)

     かつては民放キー局で複数のレギュラー番組を抱えていた2人だが、最後まで残ったフジテレビ系の冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』が2018年3月に終了。石橋貴明がピンで深夜のトーク番組『石橋貴明のたいむとんねる』をスタートさせたが、わずか2年で終了した。

    「石橋は、さらに遅い時間帯、しかも関東ローカルという条件で『石橋、薪を焚べる』というレギュラーを何とか確保しましたが、木梨憲武に至ってはテレビのレギュラー番組は0本。土曜早朝のTBSラジオしかレギュラーの仕事がない状態です」(同・記者)

     とはいえ、一時はそろって高額納税者ランキングの常連だった2人。もう一生働かなくてもいいほどの蓄えがあるはずだが…。

    「金遣いも荒かったからね。一般人がイメージするほど残ってないのかも。その証拠に、とんねるずが売れているころは仕事をセーブしていた石橋の妻・鈴木保奈美と、木梨の妻・安田成美も仕事を入れるようになったからね。2人とも先行きに不安を感じてるのかもしれないよ」(民放関係者)

     精力的だった歌手活動の楽曲(全189曲)もサブスクリプションサービスで一斉解禁するなど、細かいもうけも気にしているようだ。

    「木梨は、親友の水谷豊から俳優業の仕事を回してもらったり、アートや歌手活動など多才だが、石橋は自分がメインの番組じゃないと出たくない。そのため、何度か特番に出演しているAbema TVに主戦場を移し、ユーチューバーデビューも狙っているそうです」(前出の芸能記者)

     いまだに解散説も流れるが、どちらが生き残るのか。

    2020年06月02日 20時00分
    https://npn.co.jp/article/detail/200004602


    (出典 www.tokai-tv.com)


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    藤原 紀香(ふじわら のりか、1971年6月28日 - )は、日本の女優、モデル、タレント。本名は片岡 紀香(かたおか のりか)。 兵庫県西宮市出身。西宮市立生瀬小学校、親和中学校・親和女子高等学校、神戸親和女子大学文学部英米文学科中退。高輪エージェンシー→バーニングプロダクション→サムデイ所属。
    43キロバイト (5,603 語) - 2020年5月29日 (金) 08:29



    (出典 www9.nhk.or.jp)


    悪いひとではないんだろうけど
    たまーにみんなから叩かれる時ありますね、この方。

    1 jinjin ★ :2020/06/03(水) 01:26:24 ID:/k5Zy0099.net

    「地球よーごめんね」
    藤原紀香、謎の“コロナポエム”に集まった批判


    「うちの妻もそこにおります。ちょっと、早く」
    「はい。こんにちは、みなさん」

     5月13日、テレビ東京の「家、ついて行ってイイですか?」に自宅からリモート出演していた片岡愛之助(48)に呼ばれ、しずしずと登場した藤原紀香(48)。
    「自宅紀香いいね!」というMCの矢作兼のコメントに控えめに笑顔を送ると、すぐに画面からフェードアウト。突然の共演だったが、ばっちりメイクで決め、腕にはパワーストーンが――。


    2016年の結婚当初は「着物が派手」「でしゃばっている」などと歌舞伎関係者から不興を買っていた紀香だが、最近はすっかり梨園の妻としての振る舞いが板についてきた。

    「ひいき筋の名前やお顔はもちろん、好みも把握されて、愛之助さんの舞台の時はお出迎えやお見送りをきっちりこなされている。
    ファンと愛之助さんが写真を撮る時は『私が撮ります』と申し出るなど、裏方に徹しようとしている様子が窺えます」(歌舞伎関係者)

    その生活ぶりには随所に“紀香流”のこだわりが見られる。まずは食事だが、

    「すべて奥様が管理していて、愛之助さんは『遅くなっても必ず食事の支度をして待っていてくれる』と、惚気ていた。
    一時期ふっくらしていましたが、特製のスムージーや、根菜やキノコを煮込んだデトックススープでスリムになったと評判です。天然鉱石を入れた水も飲んでいます」(同前)

     
    現在はコロナの影響で、愛之助が出演する歌舞伎の公演やドラマ「半沢直樹」(TBS系)の撮影はすべて中止に。紀香のブログには、
    夫のリクエストで作ったカレーや野菜たっぷりのすき焼きなどが次々と紹介され、二人で「人生ゲーム」を楽しむ様子も描かれていた。


    ブログに“ポエム”を掲載、炎上ふたたび

    そんな巣ごもり生活の中で、紀香は“風水”の考え方を熱心に取り入れている。

    「彼女が一番はまっているのは“おうちダイエット”。『気の流れをよくするために』と断捨離や部屋の模様替えに励んでいます。
    家の内装はもちろん、愛之助さんのファッションも風水を用いてアドバイスするとか。リモート出演の際、背後に飾られていた天使の形をした水晶などは、紀香さんが毎日磨いて大事にしている物です」(芸能関係者)

    だが、そうしたスピリチュアル方面への傾倒は、時に波紋を呼ぶことも。
    ブログにたびたび、自然に対するメッセージのような“ポエム”を掲載し、批判を浴びてきたのだ。

    16年の熊本地震の際には〈火の国の神様、どうかどうか/もう/やめてください〉と記し、大炎上してすぐに削除。


    そしてコロナについても発言せずにはいられなかった。3月27日のブログでは、
    〈コロナが依然として猛威を奮(ママ)いまくっています〉と述べた上で、
    〈目に見えないものといえば、ウイルスだけじゃなく/これまで自然や動物の声を、/人はちゃんと聞いてきたのだろーか…/共存の道を、ジコチューにしてきたんじゃないか…〉

    果ては〈地球よーごめんね、そして、ありがとう〉とまで綴っている。


    この内容にSNS上で、〈コロナで大変な目に遭っている人が読んだら、は? ってなる〉〈亡くなっている人もいるんだから〉〈能天気〉と批判のコメントが寄せられ、また炎上したのだ。

    自粛ムードでも“ノリノリ紀香節”は止まらない。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/553e89f46783bf767667c7d4018c9c70e63c24f5


    (出典 i.ytimg.com)


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