ししまるの部屋🐕

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    カテゴリ: > 医療


    車椅子 (車いすからのリダイレクト)
    かつて長期にわたり「椅」(い)が常用漢字外であったこともあり、日本の法令では「椅子」を平仮名にした車いすと表記されているほか、法令以外でも車いすの表記が用いられることも多い。 使用者として、身体障害者の内でも下肢障害者が思い浮かべられるが、脳性まひなどによる不随意運動や
    59キロバイト (8,322 語) - 2021年4月9日 (金) 10:29



    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)


    これは人それぞれ考えが
    違うだろうし難しい問題ですね

    1 記憶たどり。 ★ :2021/04/12(月) 13:02:51.62

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9315863e98729dbd77c0104cea315ec37dd667a?page=1

    骨が折れやすい障害を持ち、車いすを利用するコラムニストの伊是名夏子さん(38)=川崎市在住=が書いたブログが
    ソーシャルメディアで賛否を呼び、誹謗中傷する投稿も飛び交う事態となっている。

    ブログのタイトルは「JRで車いすは乗車拒否されました」。伊是名さんがJR東日本の無人駅で下車しようとしたところ、
    事実上の拒否にあった体験を明かした内容だ。

    「わがままだ」「感謝の言葉がない」――。そんな批判のほか、いたずらメッセージや電話も相次いでいるという。

    こうした反応を伊是名さんはどう受け止めたのか。改めて思いを聞いた。

    ――ブログに対し、ソーシャルメディアでの賛否が割れています。批判や反発する投稿の中には「なぜ事前連絡をしなかったのか」
    「駅員に対する感謝の気持ちが足りない」などの意見が目立ちました。

    旅行に行く前、来宮駅の状況を知ろうと思ってインターネットで「来宮駅」の検索をしたんですね。そしたら、すぐに駅の構内図を示す
    公式サイトが出てきたので見たところ、車いす利用者に対する注意書きや連絡先などは書いてありませんでした。

    図には階段が載っていましたが、それは上り線だけのように見えたんです。しかも「1階」と書いてある。だから下り線、
    つまり行きは車いすのまま改札まで行けるんだと思い、連絡はしませんでした。

    ただ、私が図を見間違っていたことがあとでわかりました。上り、下りとも階段をいったん下りて地下通路を通らないと
    改札と行き来できない構造になっていたんです。

    この点は私が早とちりしたかもしれませんが、それにしたって公共交通機関なので普通は連絡なくても乗れるだろうと思っているんですね。

    「感謝の気持ちが足りない」というのも、申し訳ないけど真逆だと思うんです。もちろん、駅員さんたちを責めているわけではないし、
    特に実際に私を運んでくれた駅員さんたちは丁寧に対してくれました。でも「今回は例外的にやってもらえたんだ、やさしいな」
    で終わらせたんではよくないと思います。

    私が1時間にわたって交渉し、ねばったから駅員さんたちが集まってくれたのでは、そもそも車いすユーザーが
    想定されていないということですよね。

    しかも、小田原駅で応対してくれた駅員さんがいったんは「案内します」と言っておきながら、乗車時間の直前になって
    「乗れません」と軽く言うわけです。

    駅員さん自身も車いす利用者のことをわかっていないし、想定もしていないということでしょう。JR東日本が会社として、
    組織として改善して欲しいと願っています。

    ――批判する人の中には、同じ車いす利用者や障害を持つ人もいました。

    それが一番ショックでした。「自分たちは段取りよくやっているのに、あなたはわがまま」などの指摘がありました。

    障害者がまだ生きやすくなったのは、私たちの「先輩」に当たる障害者の方たちが、時に座り込みまでして訴えてくれたからです。
    その結果、電車にも乗れるようになりました。そういう歴史を私は知っています

    不便さに慣れ、「わきまえる障害者」でいる人は我慢しなくていいんです。一緒に社会の理不尽さに異議を唱える
    「仲間」になってくれたらうれしいです。

    Twitterの反応を見ていると、私と同じように来宮駅で車いすが使えず、夜道に熱海で下車せざるを得なかった経験をした
    車いすユーザーもいるようです。

    私は「わきまえる障害者」になろうとは思いません。ブログを書いたのも腹いせのためではなく、誰もが生きやすい社会になるよう
    皆さんに考えて頂きたいと思ったからです。

    ――「乗車拒否された」というブログのタイトルに反発する人もいるようです。JR東日本の駅員は「ご案内できません」
    と言っただけだ、というのがその理由です。

    事実上の拒否でしょう。あからさまに「乗車できません」とは言えませんよ。だってそう言ったら、明らかに障害者差別解消法に違反するわけですから。

    言い方は違うけど、結局昔と変わってないのではないかと思います。確かにバリアフリーになった施設は増えているでしょうが、
    一方で、鉄道について言えば、無人駅の占める割合は全国で40%もあります。

    ※以下、全文はソースで。

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1618198052/
    1が建った時刻:2021/04/12(月) 11:17:31.91


    【伊是名夏子さん『わきまえる障碍者』になろうとは思いません。】の続きを読む


    COVID-19ワクチン COVID‑19ワクチン(コビッド19ワクチン、英: COVID-19 vaccine)は、新型コロナウイルス感染症(COVID‑19)の原因ウイルスである重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2(SARS-CoV-2)に対する獲得免疫を提供することを目的としたワクチン
    204キロバイト (23,415 語) - 2021年3月25日 (木) 07:42



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    こー言う事を聞くと
    ますます打ちたくない

    1 potato ★ :2021/03/26(金) 22:03:31.41

    新型コロナウイルスのワクチン接種後、アナフィラキシーと評価されたのは、およそ57万8,000回のうち47件だったことがわかった。

    ファイザー製のワクチンは、3月21日までに接種された57万8,835回のうち、181件でアナフィラキシーの疑いがあると医療機関から報告され、さらにこのうち47件が、重いアレルギー症状の「アナフィラキシー」に該当すると評価された。

    また、3月19日に接種した26歳の女性が、4日後に死亡し、死因は、脳出血やくも膜下出血だったという。

    一方、先行接種した人の観察日誌の中間報告によると、2回目の接種後に発熱した人は35.6%と、1回目の3.3%の10倍ほど高い割合になった。

    https://www.fnn.jp/articles/-/161029

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1616759506/


    【【悲痛】26歳の女性 ファイザー製のワクチン打ち4日後に死亡】の続きを読む


    【施設症】40年以上も精神科病棟に…………

    怖い怖すぎる
    なんでそんなことに・・

    NO.9344162 2021/03/23 23:08
    40年以上も精神科病棟に押し込まれた男性の魂の叫び
    40年以上も精神科病棟に押し込まれた男性の魂の叫び
    ■40年以上も精神科病棟に押し込まれた男性の魂の叫び
    仕事をしたり、旅に出たり、恋愛したり……。結婚や子育てなどを同世代は当たり前のように経験していた。その間、伊藤時男さん(69歳)は40年以上も精神科病棟という「鳥かご」で過ごした。

    母を早くに亡くした時男さんは父の再婚相手と折り合いが悪く、高校を中退し親戚のもとで働き始めた。そんな矢先に妄想に襲われ、病院へ。治療のためと言われ注射を打たれ、目を覚ますと東京の精神科病棟にいた。統合失調症と診断された。自由を制限されることが苦しく、何度も病棟から脱走をしては連れ戻されるということを繰り返した。ある日、病院を訪れた父の背中が小さく感じた。

    父を苦しませているのではと胸が痛んだ。早く良くなって親孝行をしたい。そう決意し、父が住む福島県の病院に転院後は、模範的な生活を送った。良くなれば退院できると信じていた。が、1年、2年と時は過ぎた。退院したいと申し出ても聞き入れられることはなく、長期間を病院内で過ごした自分が退院して外の社会で生活できるのかと、自信も失った。

    自分の居場所は病院なのかもしれないと思った。これは長期入院を強いられた患者が陥る「施設症」と呼ばれるものだった。

    ■「鳥かご」を壊すきっかけ
    しかし東日本大震災が彼の「鳥かご」を壊すきっかけとなった。福島県にあった病院から避難、転院先の病院でグループホームに通うことを勧められ、病院外での生活が始まったのだった。



    【日時】2021年03月23日 9:15
    【ソース】プレジデントオンライン


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    きこもり(引き籠もりひきこもり、英語表記 hikikomori, social withdrawal)とは、仕事や学校に行けず家に籠、家族以外とほとんど交流がない人の状況を指す。現時点では、日本の厚生労働省はこうした状態が6か月以上続いた場合を定義としている。また内閣府は引きこもり
    53キロバイト (8,168 語) - 2021年3月14日 (日) 22:45



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    そこまでになると
    抜け出すのが大変そう

    1 鬼瓦権蔵 ★ :2021/03/21(日) 01:25:26.04

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/26e81b3b58b5f07650e7082c196b1a52000a1587

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1616242355/


     なかでも深刻だと言われているのが40代以上の中高年ひきこもり。
    今回は長期のひきこもり歴を持つ2人の男性に、コロナ禍での厳しい現状について話をうかがった。

    約12年間のひきこもり生活
     地方都市の実家で年金暮らしの年老いた両親と暮らす静野宏司さん(仮名・45歳)は、90年代後半の就職氷河期のあおりを受け就活に失敗。
    大学卒業後は派遣社員として働くも20代後半になって正社員を目指そうと再び就職活動を行うも上手くいかずに挫折。
    ショックから派遣の仕事を辞め、そのまま自宅にひきこもるようになってしまった。

    その後は短期のアルバイトをしていた時期はあるものの友人との交流も一切なく、約12年間ひきこもり生活を続けていたという。

    バイトの出勤日が激減。このままでは自立できない
     40代になって一念発起した静野さんが始めたのが飲食店の厨房スタッフのアルバイト。
    最初は週2~3日の出勤で身体を慣らし、1年半ほど勤めた後に同じバイトでもフルタイムで働ける別の飲食店に転職。
    ところが、1年も経たないうちにコロナ禍で臨時休業や営業時間の大幅短縮によって店の売り上げは激減。
    週5~6日のペースで働いていたが、半分の週2~3日勤務に減らされてしまった。

    「仕事はキツかったですけど、それでも毎日働くということに徐々に慣れてきた時期でした。給料も月20万円前後もらえていたし、これなら1人でアパートを借りて暮らすこともできる。そんな風に少しずつ前向きに考えられるようになっていました。ですが、コロナのせいで全部狂ってしまいました」

    15年近くまったく仕事をしていない男性
     一方、大阪市内から1時間ほどの場所にあるベッドタウンの一軒家で母親と暮らす穴井善丈さん(仮名・43歳)は、すでに15年近くまったく仕事をしていない。

     中学生のころにひきこもり始め、大検(※現在の高等学校卒業程度認定試験)に合格して大学にも進学。
    卒業後は有名企業に就職し、上手く立ち直ったかに見えたが異動先の上司からのパワハラに苦しみ、4年で辞めてしまった。
    その後はまたひきこもってしまい、「社会復帰できないまま現在に至ってしまいました」と自嘲気味に話す。

     一時期は自分だけでは家から一歩も出られない状況だったそうだが、それでもカウンセリングなどを受けていたこともあって少しずつ改善。
    ここ数年は「まだ人目が気になりますし、勇気も要ります」と口にするが、なんとか1人で外出できるもなったとか。

    コロナ禍で支援団体の事務所に行くこともできない
    「でも、コロナのせいでずっとサポートをしてくれていたNPOの事務所にも行けなくなり、ささやかな楽しみにしていた町の図書館も貸出業務のみになって館内で読書をすることもできなくなりました。たまに散歩をするようにはしていましたが、以前に比べて外出する機会はすごく減っています。完全なひきこもりに逆戻りですよ」

     そう苦笑いする穴井さんの携帯電話はガラゲー。
    パソコンやタブレットも持っておらず、ネット上で誰かとコミュニケーションを取ることもできなければ検索機能を使って調べ物をすることもできない。
    そのため、世の中から孤立したような疎外感に苛まれてという。

    オンラインでは支援できないひきこもりも大勢いる
     人によってひきこもりの状況には個人差があるが、穴井さんのようにスマートフォンやパソコンを持っていない者も少なくない。
    23年前から都内でひきこもりの方への訪問サポートなどを行っている一般社団法人トカネット代表の藤原宏美さんは、「Zoomなどのオンラインを使ったサポートに切り替えても全員がそれに対応できる通信環境を持っているわけではありません」と説明する。

     また、仕事やプライベートでZoomを使ったことがある人はわかると思うが、あの手のオンライン通信は常に互いの顔が丸見えの状態。
    普段、対面で話をしていてもずっと相手の顔を見ているわけではなく、いったん視線を外すこともできずにやりにくいと感じたことのある人も多いはずだ。

     特に長期のひきこもり経験を持つ方たちは、人とコミュニケーションを取るのが得意なタイプではない。
    そうしたこともあり、実際にはスマホやパソコンを持っていてもZoomを使った面談を希望しない方も多いそうだ。


    【【深刻】中高年たちのひきこもり………………】の続きを読む


    うつ病うつびょう、鬱病、欝病、英語: Clinical Depression)は、気分障害の一種であり、抑うつ気分、意欲・興味・精神活動の低下、焦燥、食欲低下、不眠、持続する悲しみ・不安などを特徴とした精神障害である。 『精神障害の診断と統計マニュアル』第5版(DSM-5)には、うつ病
    157キロバイト (21,834 語) - 2021年3月8日 (月) 22:48



    (出典 www.fuseki-clinic.com)


    こんなご時世だから
    うつ病にもなっちゃいます

    1 猪木いっぱい ★ :2021/03/18(木) 23:26:44.14

    悲しい気分。以前は楽しかったことをやりたくない。そのような感情は思春期を通して頻繁に起こるかもしれません。
    しかし、2週間以上続く場合は、うつ病の兆候である可能性があります。それは治療を必要とする深刻な精神障害です。
    そしてそれは10代で非常に一般的です。18歳までに、4人に1人が少なくとも1回のうつ病を経験します。
    実際、ストレスが主要な引き金であるように見えるので、それは驚くべきことではないかもしれません。

    人々は時々うつ病を悲しみと考えます。うつ病の人の中には、悲しみを感じる人もいます。
    しかし、多くの人は日常の活動にも興味を失っています。
    彼らはかつて楽しんだことに興奮しません。彼らはやる気を欠いています。彼らはただ…空っぽだと感じます。
    彼らは睡眠に問題があるか、睡眠が多すぎる可能性があります。彼らはいつもより多く、あるいは少なく食べるかもしれません。

    ほとんどの場合、ネガティブなイベントの再生にも多くの時間を費やしています。
    これと否定的な考えに焦点を当てることは反芻として知られています。
    それは人々に彼らの生活の中で何がうまくいかないように思われるかについて考えすぎさせます。
    そのような考えはループして自分自身にフィードバックし、ますます悪化します。

    科学者たちは、反芻がうつ病を引き起こすかどうかを確実に知りません。
    しかし、「それがうつ病を引き起こさなければ、それは確かにそれを永続させます」とカリフォルニアのスタンフォード大学の心理学者ゴトリブ博士は言いますです。ゴトリブ博士は10代のうつ病を理解しようとしている多くの科学者の1人です。

    人々は、9つの主な症状のうち少なくとも5つを経験すると、うつ病と診断されます。
    これらには、落ち込んだ気分や活動への興味や楽しみの喪失が含まれます。
    睡眠パターンと食欲の変化。全体的に低エネルギー。不安や集中力の低下。罪悪感や自尊心の低さ、そして死についての考え。
    他のものより一般的なものもありますが、それらすべてを経験する人はほとんどいません。

    長いんで中略

    gooqle翻訳一部割愛全文はリンク先へ
    https://www.sciencenewsforstudents.org/article/teen-depression-sadness-brain-processes-rewards

    (出典 www.sciencenewsforstudents.org)


    【【悲惨】10代の4人に1人がうつ病を発症】の続きを読む

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