【悲劇】借金900万‼ 30代男性‟パチンコで自己破産”…………………

あらららら・・・
最悪だね

NO.9107233
パチンコで自己破産した30代男性「1日3~5万円を注ぎ込み、気付けば借金900万円」
パチンコで自己破産した30代男性「1日3~5万円を注ぎ込み、気付けば借金900万円」
パチンコで負けても資金がある限り、打てないということはない。

それと同じようにパチンコで借金を背負っても、その返済能力があれば打ち続けることはできる。

では資金が底を尽き、借金も度を超えるとどうなるのか。

「パチンコをやめたきっかけは、自己破産です」と語るのは30代男性。

キャリコネニュースに、

「最盛期には、1日に3~5万円を注ぎ込んでいました。あの頃の自分が恥ずかしいです。気づけば30代前半で借金が900万円になっており、自己破産しました」

といった声を寄せている。

今回は、この男性の投稿を中心に紹介する。

■「あの頃はお金を注ぎ込めば、その分が返ってくると信じていました」
流通・小売系の会社に勤務する男性は、年収350万円。

パチンコに没頭した期間は約10年。

その間に投じた総額は約600万円と、年収の2倍近くを上回る金額だ。

ここまで注ぎ込まなければ、自己破産は免れたかもしれない。

男性はパチンコを始めた経緯を振り返る。

「初めて打ったのは大学生の頃で、ありがちなビギナーズラックです。友達に誘われてパチンコ屋に行き、そこで5000円が3万円になりました。こんなに簡単に、お金が手に入るんだと。大学卒業後は就職先の関係で、配属が縁のない地方に決まりました」



【日時】2020年12月18日
【ソース】キャリコネ


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