ししまるの部屋🐕

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    カテゴリ: > お笑い


    石橋 貴明(いしばし たかあき、1961年(昭和36年)10月22日 - )は、日本のお笑いタレント・司会者・俳優・歌手・作詞家・YouTuber。 芸能事務所・アライバル所属、同社代表取締役社長。身長182 cm。帝京高校卒業。 お笑いコンビ『とんねるず』メンバー。相方は木梨憲武。また、音楽ユニット『野猿』の元メンバーでもある。
    34キロバイト (4,461 語) - 2021年1月3日 (日) 11:15



    (出典 taishu.jp)


    キャラというか
    全く違うもんなー

    1 muffin ★ :2021/01/03(日) 16:10:31.66 ID:CAP_USER9.net

    https://taishu.jp/articles/-/91082
    2021.01.02

    いまや、芸能界の頂点に君臨していると言っていいダウンタウン・松本人志(57)。年末の『M-1グランプリ』の審査員を務め、笑いに関する権威となっていることは誰もが認めるところだし、毎週の『ワイドナショー』(フジテレビ系)での発言でも、世論に大きな影響を与えている。

     いっぽう、ここにきて破竹の勢いとなっているのが、とんねるずの石橋貴明(59)だ。18年に『とんねるずのみなさんのおかげでした』が終了。自身で「とんねるずは死にました」「戦力外通告」と自虐的に語っていたものの、20年にYouTubeチャンネル『貴ちゃんねるず』を立ち上げてからは、第2の黄金期を迎えている。

    「実は、この両者には以前から因縁がささやかかれているんです。日本のお笑い史を紐解くうえでは、ダウンタウンととんねるずの不仲説は、避けて通れない話題ですね。『笑っていいとも!』の最終回、14年3月31日放送の『笑っていいとも!グランドフィナーレ』(フジテレビ系)で、2組が共演した際の出来事は、いまだに“奇跡”や“伝説のシーン”と呼ばれています」(女性誌記者)

    『いいともフィナーレ』では、段取りを無視して石橋が「なげーよ!」と、ダウンタウン、明石家さんま、ウッチャンナンチャンらがタモリを囲んでトークしていた生放送のステージに乱入。不仲説はお互いに自覚していたようで、舞台上にいたダウンタウン松本は「ネットが荒れる~!」を連呼。石橋も、「松本が『ネットが荒れる』って言ってたよな」とあえて触れ、「ネットで見たら『キーマンは石橋』って書いてあったから(出てきた)」というやり取りもあった。

    「ダウンタウン、とんねるず、ウッチャンナンチャン、明石家さんまに加えて、とんねるずが乱入した後は爆笑問題やナインティナインなどなどが次々にステージに上がり、信じられないほど豪華なメンバーが揃いました。16年の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では浜田雅功(57)がこの時のことについて“周りが気ぃ使って”と不仲説を否定したほか、松本は“7:3くらいで(とんねるずが出てくる)確信があった”と、狙ってこのハプニングを起こしたことを明かしています」(前出の女性誌記者)
    中略

    ■実際は不仲ではない

    「14年4月の『ワイドナショー』でも、松本は“こそばゆい”“気持ち悪い”と不仲説が流れている現状に異を唱え、実際に打ち合わせにいたのに、オープンニングにとんねるずと爆笑問題が登場しなかったことについて担当プロデューサーが“やっぱりネットが炎上しますから”と答えたことで、中居正広(48)も“スタッフも、なんの明確なものもなく、なんとなく会わせないようにしていた?”としていました」(専門誌記者)

     松本自身が不仲説に気づいたのは最近のことだったらしく、16年の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で「周りに気を使われてることすら知らなかった」「廊下ですれ違わないように(スタッフが)していた」と、振り返っている。

    「年齢も芸歴も、とんねるずの方が上。14年の『おぎやはぎのメガネびいき』(TBS系)では矢作兼(49)が過去に直球で“仲悪いんですか?”と石橋に聞いたところ、“それがよ、全然悪くないんだよ周りが勝手に遠ざける”“俺からしたら、ダウンタウンは後輩なんだけど、周りがスゴいピリつくんだよなぁ……”と答えていたそうです。しかも、石橋と浜田は子どもが同じ学校に通っていたから、学校ではしょっちゅう顔を会わせていたそうです」(前同)

    全文はソースをご覧ください


    (出典 asiversal.com)


    【【真相】石橋貴明と松本人志は不仲なの??】の続きを読む


    小沢 一敬(おざわ かずひろ 1973年10月10日 - )は、日本のお笑いタレント、YouTuber、俳優であり、お笑いコンビスピードワゴンのボケ、ネタ作り担当。相方は井戸田潤。愛称はオザ、セカオザ。 弟はジェンティ株式会社代表取締役の小澤 頼仁(おざわ よりひと)。
    18キロバイト (2,177 語) - 2020年12月6日 (日) 06:25



    (出典 townwork.net)


    ドンドン
    変わってくんでしょうね

    1 jinjin ★ :2020/12/21(月) 22:30:59.22 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「スピードワゴン」の小沢一敬(47)が20日、漫才日本一決定戦「M―1グランプリ2020」の直後に自身のツイッターを更新。
    「漫才は自由だな。自由はかっこいいな」と投稿し、マヂカルラブリーの優勝直後に議論が白熱している「漫才」の定義について一石を投じた。


    ツイッターでは、優勝したマヂカルラブリーや最終決戦に残ったおいでやすこがが、いわゆる“しゃべくり漫才”ではなかったことに「漫才していたのは見取り図だけ」「漫才とは…」「しゃべくりだけが漫才じゃない」などと議論が交わされた。


    そんな議論が巻き起こる中、小沢は「ロックだとかパンクだとか恋愛ものだとかサスペンスだとか漫才だとかジャンルなんて飛び越えちゃうものをたくさん見たい」と投稿。

    小沢の投稿に対してフォロワーも「それなです」「自由は最高」など賛同する意見が相次いでいた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cdee28a56614d15732295ba9c5d22c306328014


    (出典 townwork.net)


    【【議論】スピードワゴン小沢 『漫才とは……』】の続きを読む


    村本 大輔(むらもと だいすけ、1980年11月25日-) は、日本のお笑い芸人。お笑いコンビ、ウーマンラッシュアワーの主にボケ担当。また、ドラマや映画などで俳優としても活動。 NSC卒業後は、10回ものコンビ結成・解散を繰り返し一時的に「村本大輔ーズ」名義でピン芸人としても活動していた。また、枚方
    8キロバイト (1,003 語) - 2020年12月6日 (日) 15:36



    (出典 entamix777.com)


    ちらっと観たけど
    本当にしゃべってたずっと

    1 ひかり ★ :2020/12/06(日) 22:01:26.10 ID:CAP_USER9.net

     村本大輔(40)と中川パラダイス(39)によるお笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」が6日、フジテレビ「THE MANZAI 2020 マスターズ」(後7・00~9・54)に出演。強烈なマシンガントークで絶え間なく社会ネタを連発し、2人ならではの存在感を示した。

     登場と同時にスタンドマイクを脇に抱え怒涛の如く語り始めた村本。内容は「桜を見る会」に始まり、「GO TO トラベル」「被災地復興」「原発事故」など立て続けに社会問題に斬り込み、お笑いへと昇華させていった。

     村本は約5分間しゃべり続け、ネタの終わりに「最後にフジテレビ、このネタ、改ざんすんなよ」の捨てゼリフとともに舞台裏へ。嵐が去ったかのようなステージ上ではMCの「ナインティナイン」矢部浩之(49)が「ロックやな」と、村本のパフォーマンスを評すと、最高顧問のビートたけし(73)は「ああいうの、北千住の駅前にいたな」と苦笑いしていた。

     ネット上では村本のネタに対し「ウーマン村本すげえなあ… めっちゃアナーキーなのにちゃんとオチ付けてて、芸として成り立たせてるのが凄い…」「ウーマンラッシュアワーは普通みんな避ける政治問題とかガンガンネタにしてるから尊敬だし、もっとどんどんメディアにでてほしい。しかも面白い。こういう風にネタにして面白くすればもっと興味持つ人増えるはず!頑張れ!」「鳥肌たって涙出そうだった」と称賛の声が。ただ、一方では「これ、漫才と言えるのか 自分の言いたいこと言っただけやんか」「申し訳ないけど、ただただうるさいだけ」と辛らつな意見も多く見られた。

     映画監督の太田隆文氏(59)は自身のツイッター上で、「ウーマンラッシュアワー。最高!素晴らしい。社会問題を笑いにしている。原発、改竄(ざん)問題、沖縄、朝鮮学校、被災地。ブラボー。多くの芸人が避けるネタを正面切って笑いにする。それでいて現実を伝える。見事。このネタを放送したフジテレビも素晴らしい」と、村本やネタを放送する方針を取ったフジテレビに対し賛辞を送っていた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/07cac3b5a43bf35e8e3b3e131ec05d1999c9b3cd


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    【【THE MANZAI】ある意味スゴイ‼ ウーマン村本5分間しゃべり続けるwww】の続きを読む


    【疑問】お笑い第7世代っておもしろい???

    おもしろい時おも面白い
    当たり前か

    NO.9074880 2020/12/04 22:27
    第7世代 本当におもしろいのか
    第7世代 本当におもしろいのか
    《M-1の自称お笑いファン、お笑い通ぶった自称お笑いファンが集まってるじゃないですか、M-1って。本当のお笑い好きじゃないっていうか。その人たちが“意地でも笑わない”って顔してましたね。“こいつらのこんなネタで笑うワケない”って顔で、俺らのこと見てました。奴らはお笑いが好きなんじゃなくて、お笑いを好きという自分に酔っている人たちですから。で、人気者を叩くことで自分がお笑いをわかってると思われたい人たちですから。そういう人たちから見たら、営業でウケるネタはベタだし“何見せてくれてんだ”って思っちゃったんでしょうね》

    12月1日に自身のYouTubeチャンネルで、《M-1準々決勝敗退の心境をノーカットでお送りします。》と題し、動画を配信したお笑いコンビ『EXIT』。

    11月17日に開催された『M-1グランプリ2020』準々決勝で敗退した2人だけに、本気で挑戦したからこその悔しさか、兼近大樹は会場に来ていた“お笑いファン”に恨み節。

    相方のりんたろー。

    は隣で苦笑いをするしかなかった。

    「この発言にネット上では、同調する一定の声はあるものの、一方で“ただの負け惜しみ”“単なる実力不足”などと炎上したのです。そのビジュアルも相まって人気に火がついたEXIT。吉本のお笑いライブ出演時には多くの女性ファンが出待ちをする、彼ら“第7世代”はアイドル並みの人気です」(スポーツ紙記者)

    この騒動から一夜開けた12月2日、『M-1グランプリ2020』決勝戦(12月20日)に出場するファイナリスト9組が決定。

    しかし、その中にはバラエティー番組を牽引する「お笑い第7世代」とされる面々が1グループもいなかったのだ。

    ■「第7世代」は本当におもしろいのか
    彼らの中で準決勝まで勝ち残ったのは、2019年大会で3位になった『ぺこぱ』のみ。

    「EXITをはじめ、今やテレビで見ない日はないほどの売れっ子『四千頭身』、『ミキ』らたちは準々決勝で敗退。また“第7世代”と近い『アインシュタイン』や『ぼる塾』、『ティモンディ』らテレビ常連組も予選で姿を消したのです。『宮下草薙』に至っては、多忙でネタが作れなかったのか出場すらしませんでした。


    【日時】2020年12月04日 21:30
    【ソース】週刊女性PRIME


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    (2011年3月1日). 2017年12月13日閲覧。 ^ “吉本興業、松山に「四国事務所」開設-四国発のお笑い芸人輩出へ”. 松山経済新聞 (2012年3月5日). 2017年12月13日閲覧。 ^ 株式会社よしもとエンタテインメント沖縄 東京吉本 吉本総合芸能学院 吉本坂46 吉本興業株式会社
    9キロバイト (673 語) - 2020年10月3日 (土) 13:23



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    確かにそうかも
    スキャンダルみんな好きだしね

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/10/20(火) 06:45:00.89 ID:CAP_USER9.net

    https://bunshun.jp/articles/-/40964?page=1

    「これまでの日本の社会は高度経済成長を経て、それぞれの人間が自分の利益や成長を追いかけ続けてきました。それがコロナで、緊急事態宣言が発令され、経済活動がいったんストップした形になった。これを機に、これまでの右肩上がりの資本主義とは違う社会になっていくんじゃないでしょうか。

     これまで、お笑いの世界も、『いかにとんがったことをやるか』、『いかに誰も発想しなかった角度で漫才やコントをやるか』という、上へ上への考え方でやってきました。松本人志のような天才が頂点にいる世界です。でも、お笑い原理主義を真っ向から否定するわけではなくて、もうちょっと違う“笑いの効用”があってもええんちゃうかと思うんです」

    「文藝春秋」11月号のインタビューでそう語るのは、吉本興業会長の大﨑洋氏だ。大﨑氏はダウンタウンの若手時代に才能を見出し、東京に進出させた名プロデューサーとしても知られる。

    ■テレビの「ほころびが見えてきた」

     その大﨑氏が、コロナの自粛期間を経た今、お笑いについての考え方が変わってきているという。

    「例えば、地方の田舎でおばあちゃん3人組がお菓子を持ち寄って、一日中他愛もないことを喋って笑い続ける、といった種類の幸せがあるじゃないですか。そういう幸せな日常の風景を、日本中で見られるような気分や状況を作りたいんです。歳をとったからなのか、最近は自分自身、とんがった笑いよりも思わず笑顔になるようなものを見たいと思うようになってきました。あんまり大きな声では言えませんが(笑)」

     明治創業の吉本は、戦後に家庭用テレビが普及する波に乗って成長してきた面もある。1959年に始まった「吉本新喜劇」も、MBSテレビ開局のタイアップとして生まれたものだ。そのテレビについても、「ほころびが見えてきた」とチクリ。

    「最近のテレビを見ていると、芸能人の不倫や離婚がなんとかかんとか……そういう話も世間の人は興味あるのかもしれませんけど、僕なんかは内心、『ほっといたれや』と思って。

     芸能ニュースにばかり時間を使わず、もっと前向きなニュースを流してもいいんじゃないですか。もちろん、芸能ニュースを流したほうが視聴率でいい数字がとれて、スポンサーがついて、広告収入も高くなるんでしょうけど。そういうあまりにも資本主義的な、短絡的な考えには、僕自身そろそろ行き詰まりを感じているんです。

     ましてやテレビは公共財の電波を使って放送しているじゃないですか。他にニュースで伝えなあかんことはないんかな、と思います。いっぱいあるでしょう、地方でこんなボランティアが足りない、とか」

    ■闇営業問題で感じた“マスコミの劣化”

    「去年の闇営業騒動でもマスコミの劣化を感じました。もちろん、反省すべき点は反省し、正すべき点は正すのは当然です。ただ、『吉本は芸人のギャラを9割も取ってる』とか、本題とは全く関係のないことを、何の証拠もないのに毎日テレビでワーワー騒がれました。

     あのときは岡本昭彦君に社長を譲って会長になっててよかったと思いましたね。だって、あの会見、僕がやったらメチャメチャですよ。会見じゃなくて喧嘩になってた(笑)。

     吉本の株主さんのメインは東京や大阪の放送局さんで日頃、大変お世話になっています。僕は本来、こんなことをポロポロ言える立場にはない。でも逆に言えば、そこまでの利害関係者だからこそ、『なんとかなれへんのかな』という切実な気持ちでいるんです」

     一方で、吉本は昨年11月にBSのチャンネルを1つ獲得。来年にはBSデジタル放送「よしもとチャンネル(仮)」を開始予定だという。

     果たしてどのような番組作りがなされるのか。大﨑氏は冒頭の考えを踏まえて、ある“テーマ”を挙げた。

     他にも大﨑氏が、自粛期間中にハマった韓国ドラマ、昨年の闇営業騒動、10年前から続けている「地方創生」の取り組みについて語った「最近のテレビ、何とかなれへん?」インタビュー全文は、「文藝春秋」11月号及び「文藝春秋digital」に掲載されている。


    (出典 assets.media-platform.com)


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