ししまるの部屋🐕

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    カテゴリ: > 暴行


    柴犬(しばいぬ)は、日本原産の日本犬の一種。オスは体高38 - 41cm、メスは35 - 38cmの犬種。日本の天然記念物に指定された7つの日本犬種(現存は6犬種)の1つで、指定は1936年(昭和11年)12月16日。日本における飼育頭数は最も多い。日本犬保存会によれば、現在[いつ
    16キロバイト (2,053 語) - 2020年9月11日 (金) 21:06



    (出典 d31jxhg0q1s5oq.cloudfront.net)


    危ない
    人ごとではないので気をつけよう

    1 ばーど ★ :2020/09/27(日) 22:04:51.12

    26日午後6時ごろ、長野県飯島町で散歩中の家族5人が柴犬にかまれ、病院に搬送されました。

    駒ケ根警察署によりますと、26日午後6時ごろ、「犬にかまれた」と110番通報がありました。近くの家で飼われていた体長約50センチの柴犬が逃げ出し、散歩中の家族をかんだとみられ、近くに住む男性(33)と妻、小学生2人と幼児1人のきょうだい3人が病院に搬送されました。

    柴犬は現場から数百メートル離れた家の飼い犬で、普段は小屋に首輪とリードでつながれていたということです。

    警察は犬を見つけ出し、捜していた飼い主に渡した上で、県の保健所に対応を求め、連絡したということです。

    9/27(日) 9:50 NBS長野放送
    https://news.yahoo.co.jp/articles/becb2053a9841869da6c727d90eddae267da8116

    ★1が立った時間 2020/09/27(日) 11:02:13.35
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601179596/


    (出典 i.pinimg.com)


    【【恐怖】家族で散歩中 脱走した柴犬にかまれ負傷………】の続きを読む


    インド(ヒンディー語: भारत、英語: India)またはインド共和国(インドきょうわこく、ヒンディー語: भारत गणराज्य、英語: Republic of India)は、南アジアに位置し、インド亜大陸の大半を領してインド洋に面する連邦共和制国家。首都はデリー、最大都市はムンバイ。
    188キロバイト (25,130 語) - 2020年9月14日 (月) 06:01



    (出典 www.savechildren.or.jp)


    コロナは大流行だし
    性暴力は受けちゃうし・・・

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/21(月) 22:01:59.25

    新型コロナウイルスの感染者が500万人を超えたインドで、もうひとつ深刻化している社会問題がある。カースト制度の最下層とされる「不可触民(ダリット)」の女性を標的にした性暴力事件がここ数ヵ月、ひんぱんに発生しているのだ。

    事件が起きているのは、主に北部のウッタルプラデーシュ州だ。

    同州では8月15日の独立記念日に、レイプされた後に殺害されたとみられるダリットの少女の遺体がさとうきび畑で発見された。まだ13歳だったその少女の両目はえぐられ、舌が切断されていたという。8月24日には同じくウッタルプラデーシュ州で17歳の少女が性暴力を受けた後に殺されている。
    さらに9月上旬には、14歳のレイプ被害者の少女の遺体が木に吊るされた状態で発見された。その数日前には3歳の女の子がレイプされた後、絞殺されている。

    英紙「ガーディアン」によれば、ウッタルプラデーシュ州はもともとダリットに対する暴力事件が多いことで知られており、特にコロナ禍でその数が急増しているという。しかしながら加害者の多くが高カーストに属していることから、いまのところ逮捕された容疑者はひとりもいない。

    インド国家犯罪記録局の2016年の統計によれば、インドでは毎日4人のダリットの女性がレイプされているが、たいてい警察が事件を記録しないため、実際の数はもっと多いと推測される。

    コロナ禍のストレスが性暴力を誘発
    近年、インドにおける性暴力事件の多さが国内外で問題になっているが、人権団体「イークアリティ・ナウ」によれば、ダリットの女性は集団レイプや性暴力の末の殺害など、他のカーストの女性よりも残虐な行為の犠牲になることが多いという。

    また、人権活動家のヨジータ・バヤナは、インドには「安全な年齢」の女性はおらず、「生後1ヵ月や60代のレイプ被害者に会ったこともある」と英「BBC」に語っている。

    ダリットの女性に対する性暴力が急速に増えている理由は2つ考えられる。

    ひとつは新型コロナの流行だ。ボストン大学のモニカ・アディアンボ・オニャンゴ准教授らがウェブメディア「カンバセーション」に寄稿したレポートによれば、コロナ禍では女性に対する暴力や虐待などが増加する可能性が高まるという。外出自粛や経済の低迷で高まったストレスによって、もともとあった性差別や男女の力の不均衡さが強まり、それが女性たちへの暴力を誘発するからだ。
    インドでも鬱屈を抱えた男性たちが、特に立場が弱く、暴力を振るっても罪に問われることのないダリットの女性をストレスのはけ口にしていると考えられる。

    レイプはカーストを維持するための「戦略」
    2つ目は暴力でダリットを支配しようとする、インド社会の構造的な問題だ。

    前出の「イークアリティ・ナウ」のディブヤ・スリニヴァサンは、ダリット女性に対するレイプ事件の加害者のほとんどが高カーストの男性で、彼らはカースト制を強化するために性暴力を利用していると「ガーディアン」に述べている。

    インドの憲法ではカーストによる差別が禁止されており、低カースト層やダリットの権利回復運動も徐々に盛んになってきている。

    2020年の1月にはグジャラート州でダリットの女性がレイプされた事件に対し、容疑者の逮捕を要求するデモが地元の警察署前で起きるなど、性暴力事件に対しても正当な裁きを求める動きが活発化している。

    だが、インド国内、特に農村には低カースト層に対する差別が根強く残っており、権利向上のために声をあげた人たちは、まるで見せしめのように理不尽な攻撃にさらされる。

    インドメディア「ロジカル・インディアン」は、ダリットの女性に対する暴力は女性たちが「分不相応なふるまい」をした際に起きると指摘する。たとえば、2014年にウッタルプラデーシュ州で2人の少女が集団レイプされた後に殺害された事件の原因は、少女たちが高カーストの雇用主に昇給を求めたからだった。わずか3ルピー(約4円)の賃上げ要求だったが、雇用主はそれを「ダリットが許容範囲を超えた」ととらえたのだ。

    こうした女性たちへの暴力は、ダリットのコミュニティを支配下に置き続けるためにも有効だ。社会学者のサンジャイ・スリバスタバは、ダリット女性に対する性暴力は、高カーストの男性が低カーストの男性に、女性を守れない無力感を味合わせるためにも使われていると話す。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e598ccbde4189f8a490b5d9bcb2b1729ac7ffa45

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【悲惨】インド ‟カースト制度最下位層”の女性への性暴力が止まない理由】の続きを読む


    男性看護師も存在する。2011年の調査では、米国の全看護師の91%が女性で、9%が男性であった。女性のほうが多数であるが、男性看護師はより多くの賃金を受け取っており、男性看護師は年間平均60,700ドル、女性看護師は年間平均51,100ドルであった。 男性看護師は麻酔看護師(Certified
    16キロバイト (1,926 語) - 2020年6月27日 (土) 09:51



    (出典 www.saikuri.org)


    そんな病院にいたら
    まともな精神でいるのが難しそう

    1 少考さん ★ :2020/08/05(水) 23:19:02.95

    県立病院で患者殴打の看護師を懲戒処分  患者から暴行受け反撃 | サンテレビニュース
    https://sun-tv.co.jp/suntvnews/news/2020/08/05/27322/

    2020年08月05日(水曜日) 17:21

    精神疾患のある患者から暴行を受けた際に患者の顔を殴りけがをさせたとして、兵庫県は、県立病院に勤める男性看護師を停職3カ月の懲戒処分としました。

    停職3カ月の処分となったのは、神戸市北区の「県立ひょうごこころの医療センター」に勤める40代の男性看護師です。

    兵庫県などによりますと、男性看護師はことし5月30日、担当する精神疾患のある40代の男性患者から顔を殴られた際、男性の顔を殴り返し、右目の眼窩底を骨折させ全治2カ月のけがを負わせたということです。

    男性看護師はまぶたの上を殴られ、全治2週間のけがを負いました。 男性看護師は処分を受け、8月5日付で依願退職したということです。

    病院では、職員の綱紀粛正とともに、再発防止に努めるとしています

    動画ニュース (サンテレビ)

    (出典 Youtube)


    【【衝撃】精神疾患の患者に殴られ ‟男性看護師”殴り返す!!】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    いいイメージはなんとなくないし
    怖いから行きたくもない。

    1 かわる ★ :2020/06/14(日) 19:31:41.45

    「自粛期間中、実はホストも風俗も、こっそり闇営業していた。客は全然入ってなかったが、同じように仕事がなくなり困っていたスカウトの連中も、やはりこっそりスカウトを行なっていた」(新宿のバー経営者)

     スカウトの収入は、道行く女性を飲食店や風俗店に紹介し、女性の稼いだ金額に応じて、店からキャッチに支払われる完全出来高制の報酬だ。かつては、女性を紹介するだけで店から高額な紹介料が支払われる「買取り」という制度もあったが、不景気の煽りからか、出来高制の仕組みのみが残った。スカウトは、スカウトし続けなければ「死ぬ」のだ。

    「スカウト風、ホスト風の男がいれば暴力団の集団が無差別的に取り囲み脅しをかけるし、それが路上だろうが飲食店ないだろうが所構わず行われていた。実は、狙われていたスカウト会社の関係者はすでにほとんどが歌舞伎町から逃げ出していたようですが、変な言いがかりをつけられたという無関係のスカウトたちの一部は、暴力団ともみ合いになり、流血沙汰にもなったようです。ホストたちは、チャラチャラした格好をしているだけで狩られるからといって、出勤の際は地味めな服を着てタクシーで店前まで行っているほど。その後、一応の手打ちがあったと言うことで事態は収まっているようですが、このまま景気が悪い状態が続けば、同じようなことはまた起きるでしょう」(元暴力団幹部)

     噂が広まった流血沙汰は、あくまで激しいもみ合いの末、偶発的に出血しただけらしい。人探しが目的だからなのか、とくに凶器のようなものが振り回されることも、露骨に暴力行為がはたらかれることもなかったという。とはいえ、殺気立った男たちが怒声をあげながら集団で少人数を追い回し、取り囲んで詰め寄り罵声を浴びせる様子があちこちに出現するだけでも非日常的な出来事だ。そんな事件が何度も起きる夜が続き、街は異様な雰囲気に包まれた。

     新宿のホストや風俗店も、生き残りをかけて、休業要請に従わずこっそり営業を続け、新型コロナの感染者を複数出すという「結果」を出した。スカウトたちも生き残りのために必死で、なりふり構わない方法に出たのだろうが、その結果、新宿・歌舞伎町のカオス化が進んで、減収を埋めるビジネスが成功したという気配は薄い。コロナウイルスに端を発した不景気から「窮鼠猫を噛む」のことわざを体現した違法スカウトたち。ウイルスに暴力に……街や住人に罪はないのだろうが、歌舞伎町のイメージは悪化するばかりだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c2e471bd464fcbc762df87a687d41c07ccf6993


    (出典 type.jp)


    【歌舞伎町の‟カオス化” ウイルスに暴力に…イメージは悪化する一方】の続きを読む

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