ししまるの部屋🐕

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    カテゴリ: 乳幼児


    出生数が少なかったことが大きな原因と考えられる。1966年は、出生数136万974人(合計特殊出生率1.58)であり、1965年の出生数182万3697人(合計特殊出生率2.14)、1967年の出生数193万5647人(合計特殊出生率2.23)と前後の年よりも出生数
    10キロバイト (1,252 語) - 2020年8月23日 (日) 19:42



    (出典 clip.8122.jp)


    どんどん人がいなくなってく~
    子供産まないとね~

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/19(土) 01:02:47.09

    厚生労働省は2020年9月17日、2019年人口動態統計(確定数)の概況を公表した。出生数は前年(2018年)比5万3,161人減の86万5,239人で、1899年の調査開始以来過去最少を更新した。合計特殊出生数は、前年の1.42から0.06ポイント低下し、1.36となった。

    人口動態調査は、日本の人口動態事象を把握し、人口や厚生労働行政施策の基礎資料を得ることが目的。出生・死亡・婚姻・離婚・死産の実態を表すものとして毎年作成しており、2020年6月発表の概数に修正を加えた確定数として公表した。調査期間は2019年1月1日~12月31日。

     2019年の出生数は86万5,239人で、前年の91万8,400人から5万3,161人減った。4年連続で減少し、1899年の調査開始以来過去最少となった。母の年齢(5歳階級)別では、15~44歳の各階級と50歳以上で前年より減少。14歳以下と45~49歳で増加した。

     合計特殊出生率は1.36。前年の1.42から0.06ポイント低下した。母の年齢(5歳階級)別でも、すべての年齢階級で低下。もっとも合計特殊出生率が高い年齢階級は30~34歳だった。

     出生順位別でみても、出生数と合計特殊出生率ともにすべての出生順位で前年より減少・低下。母の年齢(5歳階級)別と出生順位別をあわせてみると、出生数は20~39歳の各階級でいずれの出生順位も前年より減少したが、40~44歳の第3子以上と45~49歳の第2子および第3子以上などは前年より増加した。合計特殊出生率は20~34歳の各階級ではいずれの出生順位も前年より減少したが、35~39歳と40~44歳の第3子以上などで前年より上昇した。

     一方、死亡数は戦後最多となる前年比1万8,623人増の138万1,093人。出生数と死亡数の差である自然増減数はマイナス51万5,854人で、13年連続の減少となった。婚姻件数は、前年比1万2,526組増の59万9,007組と、7年ぶりに増加した。離婚件数は、前年比163組増の20万8,496組であった。

     なお、合計特殊出生率とは、調査年次の15~49歳の女性の年齢別出生率を合計したもの。1人の女性がその年齢別出生率で一生の間に生むとしたときの子どもの数に相当する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a974decc73cedc597bd0c564aecd3559b4a9ffe1

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1 2020/09/18(金) 20:59:35.71
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600441142/


    【【悲報】2019年またまた出生数減少…………死亡数は戦後最多!!】の続きを読む


    人口減少社会(じんこうげんしょうしゃかい,Population decline)とは、社会において出生数よりも死亡数の方が多く継続して人口減少していく時期。日本においては、2000年代後半、もしくは2010年代以降、その局面に入ったとされる。 人口減少すると経済成長率が減少するという意見がある。
    18キロバイト (2,169 語) - 2020年4月5日 (日) 14:16



    (出典 www.foreignaffairsj.co.jp)


    多いとこは多すぎるし少ないとこは少なすぎるし。
    上手いこといかないんだなぁ

    1 しじみ ★ :2020/07/16(木) 09:00:04.25

    出生率の低下により、世界の人口は2064年にピーク(約97億人)を迎えた後、今世紀末には約88億人にまで減少するという予測を、米ワシントン大学の研究チームが発表した。研究者たちは、社会に「仰天するほどの」衝撃をもたらすことになる出生率の低下に対して、世界は準備不足だと指摘している。

    出生率の低下は、今世紀末までにほぼ全ての国が人口減少に直面する可能性があることを意味している。

    そしてスペインや日本を含む23カ国では、2100年までに人口が半減すると予測されている。

    また、出生数と同じくらいの人数が80歳を迎えることになり、各国で劇的に高齢化が進むという。

    ■何が起こっているのか

    出生率(女性1人が出産する子どもの平均人数)が低下している。

    この数字がおおよそ2.1を下回ると、人口の規模は小さくなり始める。

    1950年には、1人の女性が生涯に産む子どもの人数は平均4.7人だった。

    米ワシントン大学の保健指標評価研究所(IHME)の研究者たちは、2017年には世界の出生率が2.4と、ほぼ半減したとしている。2100年までには1.7を下回ると予測している。

    この研究は、英医学誌ランセットに14日に掲載された。

    世界の出生率の低下を表すグラフ(1950年~2017年)。黄色は2050年と2100年の予測 出典:米ワシントン大学保健指標評価研究所(IHME)

    出生率の低下により、世界の人口は2064年ごろには約97億人に達してピークを迎えるが、今世紀末までには約88億人にまで減少すると、研究者たちは予測している。

    「これはかなり重大なことだ。世界のほとんどの場所で人口の自然減へと推移しつつある」と、IHME研究員のクリストファー・マリー教授はBBCに述べた。

    「このことをじっくり考え、どれほど大きな問題なのかを認識するのは非常に難しいと思う。これは異常事態であり、社会を立て直さなければならない」

    ■なぜ出生率が低下しているのか

    出生率の低下は、精子の数とも、生殖能力について議論する際に頭に浮かぶありきたりな事とも、何ら関係ない。

    そうではなく、教育を受け仕事をする女性が増え、避妊がもっと簡単になったことで、女性がより少ない子ども数を選択するようになったのだ。

    いろんな意味で、出生率の低下は成功談(サクセス・ストーリー)なのだ。

    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    続きはソースで


    https://www.bbc.com/japanese/53413717


    【【仰天】出生率の低下が今まで以上に深刻……らしい】の続きを読む

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