ししまるの部屋🐕

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    カテゴリ: ウイルス


    インフルエンザ(イタリア語: influenza、ラテン語: influentia)とはインフルエンザウイルス急性感染症。上気道炎症状・呼吸器疾患などを呈する。流行性感冒(りゅうこうせいかんぼう)略して流感(りゅうかん)とも呼ばれる。日本語ではインフル、英語ではfluと略されることも多い。
    82キロバイト (11,023 語) - 2020年11月14日 (土) 06:27



    (出典 www.sawada-kodomo.com)


    スゴイ少なさ
    これだけ徹底してたら何んもかからなそう

    1 ばーど ★ :2020/12/15(火) 17:15:39.02

    ※女性セブン

     日本の四季は消えつつあるのか。気象庁は長年、季節ごとの開花や生き物の初鳴きを観測する「生物季節観測」を続けてきたが、11月にその9割を廃止すると発表した。例年、冬が近づき空気が乾燥するといつも私たちを悩ませる、あの厄介なウイルスの気配も今年はパッタリと消えた。

     おなじみの「インフルエンザ」の話である。

     昨年2019年の11月第4週の患者数は、全国で約3万人だった。2018年は約5000人、2017年、2016年はおおよそ1万人。年によって流行に多少の差はあるものの、冬には毎週1万人ほどの人が高熱や腹痛、咳や悪寒に悩まされてきた。

     ところが2020年、同じく11月第4週の患者数は、日本全国でたったの46人。例年のざっと100分の1以下だ。もはや「インフルエンザは消滅した」といってもいいほどだ。

     廣津医院院長で、日本感染症学会のインフルエンザ委員会メンバーでもある廣津伸夫さんが語る。

    「12月に入ると、私のクリニックには、どんなに少ない年でも週に数人はインフルエンザの患者さんが来ました。しかし、今年はまだゼロです」

     目下、世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスとは関係があるのか。

    「新型コロナもインフルエンザも『飛沫感染』します。今年ほど、マスク着用やうがい・手洗い、『3密』回避などの感染対策が徹底的にとられたことはかつてない。新型コロナ対策が、インフルエンザの流行防止に奏功したのでしょう」(廣津さん)

     内科医で医療ガバナンス研究所理事長の上昌広さんは、「海外からの渡航制限のため、国内にインフルエンザウイルスが持ち込まれていないことが大きい」と分析する。

    「インフルエンザは世界中を地球規模でグルグル回るものです。北半球が夏の間は、冬の南半球で流行する。それが日本の冬のタイミングで、どこからか持ち込まれて広がりますが、今年は“鎖国”状態が続いているので、ウイルスが日本に入ってこなかった」

     もう1つ考えられる理由は「ウイルス干渉」だ。

    「ウイルス干渉とは、“1人の人間に対して感染できるウイルスは1種類”という現象です。椅子取りゲームにたとえると、1つの椅子(=1人の人間)に座れるのは、1つのウイルスなのです」(廣津さん)

     ウイルス干渉が起きるメカニズムは現代医学でもまだ解明されていない。ただ、冬場の早い段階でインフルエンザが流行った地域では、コロナウイルスが引き起こすウイルス性の風邪が減ったという研究結果がある。

     逆もまたしかりだと廣津さんが指摘する。

    「新型コロナの流行によって、地球上で他のウイルスに対して干渉が起きていると思われます。そのため、インフルエンザの流行が抑えられているのではないか」

     ほとんどの日本人が新型コロナに感染したので、インフルエンザが入り込む余地がなかったという説もある。

     遺伝子変異分野の専門家である上久保靖彦さん(京都大学大学院特定教授)の研究によれば、2019年の冬からすでに日本ではインフルエンザ患者が激減していて、その理由は「感染力は強いが、症状は引き起こさない弱毒性の新型コロナがすでに2019年の冬には日本に上陸していて、感染力の弱いインフルエンザを駆逐したから」だという。

     つまり、この冬、インフルエンザ患者がほぼゼロであることは、新型コロナの抗体を持つ人が多いことを意味する可能性がある。新型コロナ克服の福音なのかもしれない。

    2020年12月15日 16時5分 NEWSポストセブン
    https://news.livedoor.com/article/detail/19384505/


    【【朗報】国内たったの46人‼ インフルエンザは消滅したのか!?】の続きを読む


    インド(ヒンディー語: भारत、英語: India)またはインド共和国(インドきょうわこく、ヒンディー語: भारत गणराज्य、英語: Republic of India)は、南アジアに位置し、インド亜大陸の大半を領してインド洋に面する連邦共和制国家。首都はデリー、最大都市はムンバイ。
    185キロバイト (23,162 語) - 2020年12月5日 (土) 19:06



    (出典 www.ana.co.jp)


    次から次へと新しい
    変なものが流行るなー

    1 アンドロメダ銀河(東京都) [IN] :2020/12/07(月) 14:52:15.37


    新型コロナウィルスが世界中で猛威を振るっている中、南インドでは原因不明の病気が拡散している。

    突如として意識を失ったり、口から泡を吹いたり、異常を示す人が数百人も確認され、内1人が死亡。原因は未だに特定されず、
    インド当局は捜査に乗り出している。

    南インドのアーンドラ・プラデーシュ州地域で住民数百人が異常症状を訴えた。

    これらは突然意識を失ったり、泡を吐いて倒れたり、悪寒、嘔吐、頭痛などの症状が確認されている。

    こうした状況は今月5日、同州のエルル地域の4村の住民45人に異常症状が確認された。

    現地の病院で関連症状で治療を受けていた患者1人はすでに死亡した。入院患者数は増え続け300人に達したが、現在170人余りが退院した。

    しかし、地域の医療当局はまだ原因を把握できていない状態だ。広い地域で患者が出続けたが、伝染病との関連性等、
    疾患の糸口を特定することはできなかった。

    ただ患者らは、新型コロナウィルスの検査をしたところ全て陰性だったという。血液検査でも他の伝染病の感染は把握されなかった。

    このため、首都ニューデリーの専門家チームが現地に派遣され、地域の医療陣とともに患者を診断し、調査を行っている。

    専門家らは、空気を通じた化学汚染物質関連中毒や腐った牛乳の摂取など、さまざまな可能性について状況を把握している。

    当局は、患者から確保した脳脊髄液や現地で回収した食べ物、水などに対する精密調査の結果が出れば、
    症状の原因をより正確に把握できるものと見ている。

    現地医師は「われわれは検査結果報告書を待っている。25年間医師生活をしながらこうした状況は初めてだ」と話した。

    https://gogotsu.com/archives/61134

    (出典 gogotsu.com)


    【【驚愕】インド 突然意識失ったり泡吹いたり……謎の病……拡散!!!】の続きを読む


    新型コロナウイルス(しんがたコロナウイルス、英語: Novel coronavirus, nCoV)とは、コロナウイルスウイルスのうち、新型のもの。特にヒトコロナウイルスについて多用される。 SARSコロナウイルス2(SARS-CoV-2) - 2019年新型コロナウイルス
    4キロバイト (424 語) - 2020年10月11日 (日) 12:38



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    お札とか汚いって
    よく言われるもんね

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/10/12(月) 08:13:25.63

    紙幣やガラスなどに付着した新型コロナウイルスは、数週間にわたって感染力を維持する可能性があることが
    オーストラリアの疾病予防当局による調査で明らかになった。

    調査報告は紙幣のほか、電子端末のタッチスクリーン、ドアの取っ手や手すりを介した感染リスクに注意を促した。

    セ氏20度の環境で、ガラスやスマホのディスプレー、ポリマー紙幣(オーストラリアが導入)など
    つるつるした表面に付着した新型コロナウイルスは、28日間生存する。インフルエンザウイルスの17日間より長いことが分かった。

    科学誌バイロロジー・ジャーナルに掲載されたこの調査では一方で、
    セ氏40度の環境だと一部の表面に付着した新型コロナウイルスは半日も持たないことも明らかになった。

    気温が低くなるとウイルスが長く生存し、夏より冬の方が抑制が難しくなる可能性があることが新たに示された。

    調査を率いたデビー・イーグルス氏は「新型コロナウイルスが物の表面で感染力を長期間維持し得ることが判明した。
    頻繁な手洗いや消毒といった予防措置の必要性を補強する結果になった」との声明を電子メールで発表した。

    ステンレス上のウイルス生存期間が低温環境で長くなることは、
    食肉加工や冷蔵保存の現場で新型コロナの感染が急速に拡大した理由を説明できる可能性があると、調査にあたった研究者は指摘した。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-10-11/QI1RETT0G1LG01


    【【注意】コロナウイルス……………紙幣の上では28日間も生存!!】の続きを読む


    ブニヤウイルス目(ブニヤウイルス目、Order Bunyavirales)とはウイルスの分類における1目。そのビリオンは92 - 105 nmであり、エンベロープを有する。ゲノムは3分節のマイナス鎖RNA。フレボウイルス属およびトスポウイルス属のRNAの一部はプラス鎖で機能する。細胞質内で増殖する
    6キロバイト (619 語) - 2020年5月14日 (木) 06:13



    (出典 img.recordchina.co.jp)


    どーなってんだ中国は
    もぉやめて頂きたい

    1 かわる ★ :2020/08/05(水) 08:35:10.28

     「新型ブニヤウイルス」というウイルスに感染し、中国で7人が死亡していることが分かりました。

     中国メディアによりますと、江蘇省南京市に住む60代の女性は40度の高熱が続いてせきとだるさもあったため病院に行ったところ、新型ブニヤウイルスに感染したと診断されました。同じ病院では今年に入り、合わせて37人の感染が確認されているということです。安徽省でも4月以降、23人が感染してそのうち5人が死亡し、浙江省では2人が死亡しています。専門家は新型ブニヤウイルスに感染した場合、白血球の減少や体内の出血などが見られるとしています。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ecd54fb17f1c44edc44d8401d7a775fa95b1992e


    【【悲報】中国人″新型ブニヤウイルス″に感染!!!】の続きを読む


    五島 (ごとう べん、1929年(昭和4年)11月17日 - 2020年(令和2年)6月16日)は、日本の作家・ルポライター。1973年に社会不安とメディアの作品への扱い方を背景として、1960年代生まれから以降の幼少世代を中心に「1999年7月に世界滅亡」を信じる者が続出し、日本国内に未来への悲
    39キロバイト (5,280 語) - 2020年7月27日 (月) 16:42



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    後からなら何とでも言えそうな感じは
    ありますが・・・

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/07/28(火) 16:55:46.77

    『ノストラダムスの大予言』の五島勉さんは警告していた。1999年の人類滅亡は「多少、時期がずれた」


    250万部を超えるベストセラー「ノストラダムスの大予言」の著者として知られる作家の五島勉(ごとう・べん)さんが6月16日、
    埼玉県内の病院で死去した。死因は誤嚥(ごえん)性肺炎。90歳だった。時事ドットコムなどが報じた。

    五島さんは1973年に祥伝社から「ノストラダムスの大予言」を出版。
    核戦争などで「1999年7月に人類は滅亡する」と訴えていたが予言は外れた。

    それから5年後の2004年、私は『封印作品の謎』(太田出版)を書いた際に、五島さんに電話取材した。
    彼は人類滅亡の「時期がずれた」ことは認めつつ、核戦争ではなく、ウイルスなどによって滅亡する可能性を指摘した。

    五島さんが例示したのは、1999年にアメリカで問題になったウエストナイルウイルスのことだった。

    当時の取材メモから、五島さんの言葉を振り返ろう。

    ――1999年に人類が滅亡しなかったことについて、どう考えていますか?

    警告の意味は果たしたんじゃないかと思うし、ちょっと時間はずれましたが、2001年からニューヨークの(同時多発)テロから始まって今のような状態になっていますよね。
    だから、そうした人類が滅茶苦茶になるような危機が来ることをいくらかの人達でも受けとめて、それに対する対策みたいのもやってくれた面も少しあったと思います。

    でないと、ニューヨークのテロの場合でも2000年ごろから『危ないぞ』ということを警告して、必死に対策を取らせようとしていた人達がものすごくたくさんいたということが、
    後で段々分かってきましたよね。アメリカの当局者がそれをあまり重視しなかったということがあります。

    1999年にはニューヨークのクイーンズ地区で西ナイルウイルス(ウエストナイルウイルスの別名)の感染者が出ました。
    これは蚊が媒介するウイルスで、1999年の8月ごろにものすごいことになったんですね。
    ジュリアーノ市長が決断して、殺虫剤を飛行機から大量に撒いて、何とかその場は収まったという話がありますね。

    だから1999年にいろんな危機が起こりました。私は一番危ないのは核戦争だろうと思ってたけど、それだけじゃなかった。
    ウイルスだとかテロとか、段々と地球が水没していくような(温暖化の)危機とか、日本だけでも子どもが少なくなっていって、
    社会全体が非常に危機的な状況になっているのは事実です。だから、それに対してなんとかしなきゃならないという意味では、いくら警告しすぎてもしすぎるってことはないと思います。

    ―― つまり1999年は過ぎたけど、人類滅亡の危機は続いてるということでしょうか?

    はい。多少は時期がずれたし、内容も核戦争だと思っていたのが、ウイルスかもしれないという形でずれていますが、
    そういったものを全部含めてね。それは数百年前と比べてみれば分かることで、核兵器だってウイルスだって、人間がかつてなかった危機的な状況になっているんですよ。
    人間はそれを克服していくでしょうけど、克服するためには危機感を持たなきゃいけない。危機感を持つことによって人間は克服できるんです。
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/gotouben_jp_5f1fbc6ac5b6945e6e3ef8a2

    (出典 img.huffingtonpost.com)


    【訃報】「ノストラダムスの大予言」、作家の五島勉さん死去…91歳 ★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595372724/


    【ノストラダムスの大予言「五島勉」は警告してた? 人類滅亡は時期が………】の続きを読む

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