ししまるの部屋🐕

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    カテゴリ: インスタ


    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本の元タレント、元ファッションモデルである。期間限定ユニットPaboおよびアラジンのメンバーでもあった。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクションに所属していたが、2020年7月6日を以って芸能界を引退した。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    30キロバイト (3,907 語) - 2020年9月19日 (土) 15:14



    (出典 wezz-y.com)


    本当に
    楽しそうです

    1 jinjin ★ :2020/10/02(金) 00:31:39.00 ID:CAP_USER9.net

    木下優樹菜「復活したインスタ」で連日商品を紹介する違和感


    前所属事務所を退所し、9月1日から新たにインスタグラムのアカウントを始めた木下優樹菜。
    かつて520万人以上いたフォロワーも今では38.5万人ほど(9月30日現在)に激減してしまった。

    コメント欄を見ると木下の投稿する内容には、ファンからの応援コメントをはじめ、他愛もない返信が書き込まれているが……。

    「木下さんは当時、元事務所と話し合いになった際、これまで不倫疑惑を否定していたものの、“ある矛盾点”を突き付けられるとその場で泣き崩れた。そして元夫の藤本敏史さんの“子供を守りたい“という意向もあり、芸能界を引退することになった。
    辞める際、木下さんは“インスタアカウントがあれば広告収入でなんとかなる”と踏んでいたようですが、事務所サイドが“このアカウントは事務所のものなので引き継げない”と断ったんだとか。その結果、仕方なく自分でイチからインスタを始めることになったのではないでしょうか」(芸能プロ関係者)


    フォロワーが激減したとはいえ、35万人でも十分インフルエンサーとしては多いだろう。
    しかし気になる点が2つあると詳しい関係者が明かす。

    「1つは木下さんのフォロワーを一人一人見ていくと、ある法則があるんです。ほとんどの人が非公開アカウントなんです。なぜこんなに特徴が偏るのか。『フォロワーを買っていて、実体がないので非公開にしているのではないか』なんて疑念もネット上には表れていますね。そしてもう1つ気になる点は、さりげなく複数の商品を紹介していることです」(芸能ジャーナリスト)


    投稿を見てみると、確かに化粧品、カラーコンタクトレンズ、ジュエリー、カフェなどあらゆるものが画像と共に紹介されている。
    写真に「タグ付け」という、ほかのユーザーアカウントを埋め込む方法で、そのブランドのアカウントまで飛べるようになっていたり、24時間で投稿が消えるストーリー機能で“使うの楽しみ”という書き込みと共にスキンケア商品の写真が掲載されているなど様々だ。
    ブレスレットなども取ってつけたように腕を顔の近くに持ってきているのが、なんだか不自然にも見える。


    「単に自分が好きな商品を紹介しているだけなら問題ないですが、これがもし広告案件なら“#PR”とハッシュダグをつけるなど、一般ユーザーが広告と分かるようにしなければなりません。広告であることを隠すと、いわゆるステルスマーケティングになり、場合によっては景品表示法違反になる可能性があります。まあ、彼女もインスタには慣れているでしょうから、さすがにそんな迂闊なことはしないと思いますが…」(ネット広告に詳しい関係者)


    ステマはこれまでも度々問題になってきた。
    かつては数々の芸能人が商品を破格の安さで落札できたとウソをついて、ペニーオークションを宣伝し芸能界から消えていったタレントもいる。
    木下もその点には注意を払って投稿していると思うが、注意しすぎるにこしたことはないだろう。

    「新アカウントでのインスタの投稿は、ふっきれたようにテンションが高く楽しんでいるようですね。マスクをしているとはいえ、娘の顔も映して投稿しています。しかし木下さんが不倫疑惑で引退したこともあり、ほとぼりが冷めるまでもう少し大人しくしていればと老婆心ながら思ってしまいますけどね」(スポーツ紙記者)


    9月24日には“こどもたちはパパとご飯だからみんなで楽しく食べれそうなの作ってみた”(原文ママ)とストーリーズに投稿。
    同じマンションの別フロアに住む藤本と、ある意味“いい距離感”で関係を保っているようだ。

    そんな投稿に、一般ユーザーからの印象も悪くないようだ。そのうち“カリスマシングルマザー”として正式な広告がつく日も近いのだろうか――。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/7ff654c5c6fe8c3b1618dd4c1a9074280ab3ab6d


    (出典 tomatomarigi.com)


    【おとなしく出来ない『インフルエンサー木下優樹菜』  インスタで宣伝しまくるww】の続きを読む


    流行語(りゅうこうご)は、流行した(単語、言葉)やフレーズ。初出と同時に流行する場合もあるが、期間をおいてから他の事由を契機として流行する場合もある。 近年では、ニュースなどで繰り返し放送されるもの(「想定内」や「クールビズ」)や、ベストセラー書籍のタイトル(「バカの壁」、「負け犬の遠吠え」、「国
    3キロバイト (514 語) - 2020年3月17日 (火) 10:22



    (出典 prtimes.jp)


    じぶん年いったんだなーとしみじみ感じます。
    これ言ってる時点でアウトですわ。

    1 みなみ ★ :2020/05/30(土) 14:25:33.23

    2020年5月29日 19時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18336450/

    LINEは5月25日、「年代ごとの流行語や認知度」に関する調査結果を発表した。調査は4月にネット上で実施し、15~59歳の男女5250人から回答を得た。

    10代に「普段使っている流行語」を聞いたところ、最も多かったのは「それなー」(69.6%)。次いで「詰んだ」(56.4%)、「陽キャ/陰キャ」(55.8%)が続いた。一時期流行した「タピる」は上位にランクインしなかった。

    印象的だった流行語 30代「チョベリグ」「激おこぷんぷん丸」

    10代の流行語について、親世代(40~50代)はどれほど知っているかを聞いた。「それなー」は半数以上の人が意味を理解できると回答。「じわる」「エモい」「〇〇み」も3割以上の人が知っていると回答した。

    世代別に見ると、「詰んだ」「陽キャ/陰キャ」「ぴえん」「尊い」は、各年代で2割以上の人が知っているが、40代以上の年代は知らない人が多い。また、「あっ… (察し) 」「えぐいて」「レベチ」は20代には通じても30代以上には通じない可能性が高いようだ。

    以前に流行っていた印象的な流行語を聞くと、10~20代では「卍」「マジ卍」が多く挙がった。また10代では「草」「エモい」が、20代では「KY」「どんだけ」も多く回答された。

    以下ソースで
    ★1 2020/05/30(土) 10:59:44.22
    前スレ★2 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590809534/-100


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