ししまるの部屋🐕

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    カテゴリ: 裁判


    伊藤 詩織(いとう しおり、1989年 - )は、日本のフリージャーナリスト、映像作家である。 1989年に神奈川県で生まれ、建築関係に従事する父と専業主婦の母に妹と弟がいる。9歳時にモデルを務め、2014年にニューヨークにある大学でジャーナリズムと写真を学んだ。 帰国後の2015年からフリーランスとしてBBC、ロイターで働く。
    17キロバイト (2,096 語) - 2020年10月20日 (火) 13:11



    (出典 president.ismcdn.jp)


    どちらの言い分も
    分からなくもないが

    1 ウラヌス ★ :2020/10/22(木) 17:36:05.82

    性暴力被害を訴えたジャーナリスト伊藤詩織さん(31)が、自身を誹謗中傷する投稿に「いいね」を押され名誉を侵害されたとして、自民党の杉田水脈みお衆院議員に慰謝料など計220万円を求めた訴訟の第1回口頭弁論が21日、東京地裁(武藤貴明裁判長)であった。伊藤さんは「インタビューやツイッターで杉田氏が発言した私に対する批判的な言葉も、セカンドレイプとなる発言です」と述べた。杉田氏は出廷せず、書面で請求棄却を求めた。
     伊藤さんは杉田氏の行為について「法律を変える力のある国会議員からだったことに、衝撃、恐怖さえ感じる」と指摘。「今の社会では被害を届け出た、訴え出た人への風当たりが厳しい」と語った。
     性暴力被害を巡る杉田氏の「女性はいくらでもウソをつける」との発言にも触れ、「被害を告白したいと思っている人を黙らせ、親に『助けて』と言いたい人にも言えなくさせてしまう」と訴えた。


    https://www.tokyo-np.co.jp/article/63297
    【動画あり】「セカンドレイプとなる発言」伊藤詩織さんが法廷で陳述 杉田水脈議員は棄却求める 
    2020年10月21日 17時38分


    関連記事)
    https://buzzap.jp/news/20200925-sugitamio-lier/
    杉田水脈議員、性被害者蔑視発言の指摘に「『女性はいくらでもうそをつけます』なんて言ってない」→うそでした 2020年9月25日

    https://soumu.hateblo.jp/entry/2018/08/01/230538
    杉田水脈議員とLGBTと自民党と日本会議と 2018/08/01/

    https://wezz-y.com/archives/51856
    自民党・杉田水脈議員の歪んだ歴史認識と女性観「女の子は本来…」2018.01.27

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05091700/?all=1
    握り潰された「安倍総理」お抱えジャーナリストの準強姦逮捕状 被害女性の告白
    週刊新潮 2017年5月18日菖蒲月増大号掲載

    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10160556/?all=1
    準強姦逮捕状の「山口敬之」氏、高級外車修理代を踏み倒し訴訟 地裁では敗訴
    国内 社会 週刊新潮 2020年10月15日号掲載

    以上


    【【訴訟】伊藤詩織「セカンドレイプとなる発言」杉田議員に慰謝料220万求める】の続きを読む


    アルバイト(ドイツ語: Arbeit に由来する外来語)は、期間の定めのある労働契約(有期労働契約)に基づき企業により雇用される従業員または労働者を指す日本や韓国における俗称である。略称としてバイトとも呼ばれる。 非正規雇用の雇用形態の一種とされているが、正規雇用(期間の定めのない労働契約)としてのアルバイト社員とする企業もある。
    5キロバイト (683 語) - 2020年9月4日 (金) 02:40



    (出典 reiwaworkstyle.com)


    気持ちは分かるけど
    なかなかねえ~

    1 ブギー ★ :2020/10/13(火) 16:03:45.22

    非正規の労働者が正規の労働者と同じ仕事をしているのにボーナスが支給されないのは不当だと大学の元アルバイト職員が訴えた裁判の判決で、最高裁判所は、ボーナスが支給されないことは不合理な格差とまではいえないとする判断を示しました。
    大阪医科大学の研究室で秘書のアルバイトをしていた50代の女性は、正規の職員の秘書と仕事の内容が同じなのにボーナスなどが支給されないのは不当だとして大学側に賠償を求めました。

    1審は女性の訴えを退けた一方、2審の大阪高等裁判所は不合理な格差で違法だと判断し、正規の職員のボーナスの60%にあたる金額を賠償するよう命じ、大学側と女性の双方が上告していました。

    13日の判決で、最高裁判所第3小法廷の宮崎裕子裁判長は、非正規労働者にボーナスが支給されないことは不合理な格差とまではいえないとする判断を示しました。

    ソースをNHKに差し替えております
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201013/k10012660941000.html

    ★1の立った時間 2020/10/13(火) 13:48:49.12

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602568511/


    【【悲嘆】アルバイトにも正社員のようにボーナスをーーーー!!!】の続きを読む


    8%が精神病体験をしている。 伝統的な分類では、精神病(psychoses)と神経症(neuroses)とに分類されてきたが、このような旧来の分類は不正確な診断をもたらし、より正確な診断を行うために分類が発達してきた。この意味では、精神病とは様々な精神
    28キロバイト (3,809 語) - 2020年8月8日 (土) 03:03



    (出典 asset.bengo4.com)


    誰が悪いか分かんないけど
    家族はどーなってんの

    1 樽悶 ★ :2020/09/30(水) 23:53:31.65

    統合失調症で、通算して約40年もの間、精神科病院に長期入院してきた伊藤時男さん(69才)が9月30日、国を相手取り、損害賠償を求めて東京地裁に裁判を起こした。

    地域社会での生活の自由や、人間としての尊厳を奪われたとして、慰謝料3000万円を請求するもの。

    提訴後、伊藤さんや「精神医療国家賠償請求訴訟研究会」、代理人弁護士らが会見した。

    ●外に出られたのは「東日本大震災」のおかげ

    「(院外作業で)養鶏場や(院内作業で)病院の厨房で働いた。長年働いたおかげかボケはしなかったし、体は丈夫でした」

    会見では、ときおり、ユーモアをまじえて支援者らを笑わせる余裕もあった。伊藤さんは現在、障害年金をもらいながら、群馬県で暮らしている。しかし、平穏な暮らしを得るまでには気の遠くなるような年月があった。

    訴状などによると、伊藤さんは統合失調症(当時は「分裂病」と呼ばれていた)と診断され、1968年に初めて入院した(医療保護入院)。その後、1973年9月から2011年3月まで福島県の病院で約39年間も入院を余儀なくされた(2003年から任意入院に)。

    退院を希望してきたが、叶うことはなかった。外に出られたきっかけは東日本大震災だった。福島県にある病院は閉鎖され、別の病院に移ったところ、2012年10月に退院することができた。

    ●国の政策を問う

    代理人の長谷川敬祐弁護士は「私自身、入院を1カ月してと言われたら、耐えられません。発狂します。それを隣の伊藤さんは、40年してきました。国の政策に問題があったのではないかという考えのもと、提訴をしています」と経緯を説明する。

    長期入院を前提とした政策を放置していることが、憲法に違反しているとして、国(厚生大臣、厚生労働大臣)の違法性を問うものだ。

    ●「施設症」という病

    長期入院がおそろしいのは、退院の思いが次第に削がれていくことだという。伊藤さんは「施設症」という言葉を会見でたびたび使った。

    社会と隔絶され続けることで、社会とのつながりを閉ざされ、また、つながりを作る助けが得られず、無気力状態になることだという。

    「長期入院で、病院(の生活)がいいと考えちゃって、退院しても何も生活できないと思うようになって、施設症に陥っている患者さんがいっぱいいます。私も、俺なんて車の免許も持ってないし、全然何もできない。社会に出ても何もできない。どうしよう一生出られないと諦めてました。私が裁判を起こすきっかけでもありますが、施設症になって、退院を拒んでいる人たちがいっぱいいます。それではダメと思って原告になりました。国に訴えたいのは、施設症を作っている病院がいっぱいあるので、なくしてほしいです」

    ●失われた40年、飛び降りも覚悟したが

    入院が始まったのは16~17才ころ。終わったのは61才だった。

    その間、入院患者の仲間たちの多くが自死を選んでいくのを目にしてきた。

    「耐えかねて、自殺した人、何人も見てきました。首吊りした人。常磐線に飛び込んで自殺した女の人。何人も見てきました。たまらなくつらくて、こんな思いするなら、国に訴えたいと思って、今ここにいるわけです」

    伊藤さんも同じような瀬戸際に追い込まれたが、踏みとどまった。

    「入院していてた時、死ぬ気になって、二段ベッドから真っ逆さまに飛び降りしようと思ったけど、死神は取り憑かなかった。結局は勇気がなくてできなかった」

    伊藤さんは、結婚もしたかったと話す。「今は彼女がいますけど、結婚まではなかなかできません。病院に入ったら何もできなくて、自由もない。男女関係のこともうるさい」と話す。

    子を持つことも、夢だったという。

    ●根強い差別

    訴訟研究会の代表を務める精神福祉士の東谷幸政さんはこう語る。「差別が根強い。25年間の長期入院をしていたかたが、退院を希望し、私はその手続きを進めていました。家族がやってきて、私に1000万円の札束を見せて、出さないでくれと言ってきたことがあった」

    札束を突き返して、退院させたが、社会の偏見に家族がさらされている現実があった。

    「裁判を通じて、我が国に精神医療の実態を知ってほしい」

    (続きはソース)

    9/30(水) 18:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200930-00011793-bengocom-soci

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【驚愕】精神科病院に40年入院……69歳の男性‟国を提訴”】の続きを読む


    【焼き肉店】食べログで不当に評価下げられ…‟6億4千万”の賠償求める!!

    すんごいな
    そんなことできるのー食べログって

    NO.8842494 2020/09/12 08:18
    食べログの口コミ「不当に下げられた」 焼き肉店が提訴
    食べログの口コミ「不当に下げられた」 焼き肉店が提訴
    グルメサイト「食べログ」の口コミで、チェーン店であることを理由に不当に評点を下げられたとして、焼き肉店の経営会社が、食べログを運営する「カカクコム」(東京)を相手取り、約6億4千万円の賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

    第1回口頭弁論が11日あり、食べログ側は請求棄却を求めた。

    食べログ点数、店に募る不信感 単純平均ではない理由は訴えたのは、焼き肉チェーン店を首都圏などで20店舗以上経営する「韓流村(はんりゅうむら)」(東京)。

    訴状によると、すべての系列店の評点が2019年5月に平均約0・2ポイント低下し、表示順位が下がってアクセス数や売り上げが減った。

    原告の独自調査では、別の会社が運営する喫茶店や居酒屋チェーン店(44店舗)の評点も、同時期に平均約0・2ポイント下落していたという。

    原告は、食べログ側が、サイトの検索結果で目立つ場所に来るようにする「高額契約」に切り替えさせるために、評点を下げたと主張。

    「優越的な立場を利用した不当な取引だ」と訴えている。

    食べログ側は「コメントは控えるが、今後も利便性向上とサービス拡充に努める」としている。

    食べログなどグルメサイトをめぐっては、公正取引委員会が今年3月、サイトに加盟する飲食店の約3割が表示順位に不満や疑問を感じているとの調査結果を公表。

    表示順位について「透明性を確保することが望ましい」と指摘した。



    【日時】2020年09月11日 20:58
    【ソース】朝日新聞
    【関連掲示板】


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    太田 (おおた ひかり、1965年〈昭和40年〉5月13日 - )は日本のお笑いタレント、司会者、漫才師、作詞家、文筆家。 田中裕二との漫才コンビ・爆笑問題のボケならびにネタ作成を担当。埼玉県上福岡市(現・ふじみ野市)出身。タイタン所属。 1965年5月13日、埼玉県上福岡市に生まれる。父親の三郎
    65キロバイト (9,106 語) - 2020年9月8日 (火) 13:27



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    損害賠償額がけっこうすごい
    なんでも書かれるんですね

    1 シャチ ★ :2020/09/08(火) 22:01:54 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(55)が、来月1日に東京地裁で開かれる「日大芸術学部裏口入学裁判」で初めて法廷に立つことが8日、明らかになった。

    太田側は日大芸術学部に裏口入学したとの虚偽の記事を「週刊新潮」に掲載されたとして、発行元の新潮社に約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴していた。

    週刊新潮は18年8月16・23日号で「爆笑問題『太田光』を日大に裏口入学させた父の溺愛」と題した記事を掲載。12年に亡くなった父三郎さん(享年83)が800万円を渡したと報じていた。18年10月に第1回の口頭弁論が行われ、その後は和解交渉が行われたが決裂していた。口頭弁論でのやりとりは、主に弁護士同士が行ってきた。

    太田の妻で所属事務所タイタンの太田光代社長は「太田の父は亡くなっていますがはっきりさせます。3年越しの戦いです。今までは弁護士さんに任せてきましたが、今度は太田も出廷します」と話している。

    日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2696b7c8696fd6130d2d562bdd9c8ee55cc5a070


    (出典 prt.iza.ne.jp)


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