ししまるの部屋🐕

芸能やニュースに関する最新情報を 皆様にわかりやすく発信して いけたらなと思います( ・ㅂ・)و ̑̑

    カテゴリ: 自動車


    ボード(板)が組み込まれていた。K2は2000年代半ばにスクーター事業から一度撤退し、2010年に再参入を発表したが、その際「Kickboard」の呼称は無くなっている。 Pro Kick(プロキック) 1999年に登場した最初のキックボード
    5キロバイト (675 語) - 2018年2月24日 (土) 10:43



    (出典 contents.trafficnews.jp)


    公道走れても実際走ってたら
    ビックリするな

    1 雷 ★ :2021/02/28(日) 01:35:15.77

    電動キックボード一気に普及か ドンキで買える公道走行OKモデル登場 39800円
    2021.02.27

    実力は? ドンキの電動キックボード


     様々な家電製品を製造販売するFUGU INNOVATIONS JAPAN(横浜市中区)は2021年2月26日(金)、公道走行できる電動キックボード「FG-EKR01-BK」を、全国のドン・キホーテ系列店舗(一部除く)にて3月上旬から発売すると発表しました。価格は3万9800円(税込43,780円)だそうです。

     最高速度は約19km/h、3.5時間の充電で最長約20kmまでの走行が可能。防水・防塵機能を備え、車輪には8.5インチのノーパンクタイヤを使用しているそう。耐荷重は約120kgながら本体重量は約13.8kgで、折り畳みクルマなどに積め込むことができるといいます。ただし、雨のなかやダート、ぬかるみでの走行は推奨されていません。

     またヘッドライト、バックミラー、警音器、テールランプ、ナンバー灯といった保安部品を装備しており、50ccの原付として登録し、公道走行が可能とのこと。ナンバーを取得した場合は、有効な運転免許証が必要なほか、自賠責保険への加入、走行時にはヘルメットの着用が義務付けられます。

    【了】

    https://trafficnews.jp/post/105017/2

    公式動画

    (出典 imgur.com)


    ★1 :2021/02/27(土) 23:20:43.70

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614435643/


    【公道走れる‟電動キックボード” ドン・キホーテから発売!!】の続きを読む


    あおり運転あおりうんてん)は、道路を走行する自動車、自動二輪、自転車に対し、周囲の運転者が何らかの原因や目的で運転中に煽ることによって、道路における交通の危険を生じさせる行為のこと。 「あおり運転」とは自動車などの運転中に車間距離を極端に詰めたり幅寄せを行ったりする行為をいう。
    45キロバイト (6,670 語) - 2021年2月7日 (日) 03:55



    (出典 jafmate.jp)


    こういうよく分かんない人って
    どーなってんだろ

    1 鬼瓦権蔵 ★ :2021/02/16(火) 01:48:22.64

    記事内に動画あり
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e08cb3fab6c753217540fc9ec03db10de1911900

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613395924/


    11日午後2時すぎ、千葉県内を走る車のドライブレコーダーの映像です。

    1台のワンボックスカーが、反対車線から突然、目の前に割り込み、センターラインをまたぐ形で、道路の真ん中に停車します。

    対向車とも衝突しかねない危険な状況のなか、車から1人の男性が下りてくると、驚きの行動に出たのです。

    男性は「おい、窓開けろよ。お前がやっているのは“あおり運転”なんだよ」と、なんといきなり、あおり運転を受けたと怒鳴り付けてきたのです。

    実はこの直前、撮影者はこのワンボックスカーとすれ違っていて、その際に、ある出来事がありました。

    撮影者の男性は「向こう側が一時停止、こちらがT字路の中に入っていく形で。減速するそぶりもなく、狭い道だったので当たりそうになりまして。それでこちらがクラクションを鳴らして、それに激高して向こうが後ろから追い掛けてきた形です」と話します。

    その後、撮影者は警察に通報し、警察官が間に入って話し合いをしたことで、なんとか、その場は収まったそうです。

    しかし、撮影者は、危険な行為を繰り返した男性の態度に納得していないといいます。

    運転手の男性は、「(向こうからの謝罪は)一切ないですね。『何で俺が謝らないといけないんだよ』っていう形で。ちょっと、関わりたくはないですよね」と話していました。


    【『おまえがやっているのはあおり運転なんだよ』突然怒鳴りつけてくる‼】の続きを読む


    自動車 > 日本における自動車 > 軽自動車 軽自動車(けいじどうしゃ)とは、現行の道路運送車両法からすれば、日本の自動車の分類の中で最も小さい規格に当てはまる、排気量660 cc以下の三輪、四輪自動車のこと。125 cc超250 cc以下(側車付きの場合は、50 ccを超え250
    125キロバイト (15,113 語) - 2020年10月27日 (火) 14:31



    (出典 cdn.car-moby.jp)


    最近の軽自動車は
    ホントにお高い

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/12/09(水) 20:08:19.34

    2020.12.09 くるまのニュース編集部

    日本の新車市場では、約4割を軽自動車が占めています。これは、ここ20年ほどで性能・安全面が大幅に向上したことで、コンパクトカー並みの性能を有する代わりに維持費が安価に抑えられることが背景にありましたが、昨今の電動化により軽自動車でも200万台が主流となるのでしょうか。
    https://kuruma-news.jp/post/324476




    日本市場にマッチした軽自動車が電動化で価格上昇の危機に!?

     いまや日本市場に無くてはならない存在の軽自動車。ここ20年ほどで性能・安全面が大幅に向上している一方で、価格もそれに合わせて上昇しています。

     かつては100万円台前半から半ばが主流だった軽自動車の新車価格相場ですが、最近では200万円前後というモデルも少なくありません。

     そうしたなか、自動車市場全体の電動化が加速していることもあり、軽自動車であっても電動化が進むとエントリーモデルが200万円を超えてくることも予想されます。

     今後100万円台で購入出来る軽自動車モデルが減少してしまっては、安価で維持費の安さがウリだったの軽自動車の立ち位置はどうなってしまうのでしょうか。

     2019年で規格制定から70年を迎え、今やコンパクトカー並みの性能を実現している軽自動車。

     かつては衝突安全性がネックでしたが、各メーカーの技術開発によって、昨今はシャシもボディも十分な強度を持つようになっています。

     最近の国内新車市場では、人気のミニバンやSUV、コンパクトカーなどの新型モデルが続々と登場するなかで、軽自動車の割合は約4割も占めるほど成長しているジャンルです。

     現在の軽自動車の定義は、ボディサイズが全長3400mm×全幅1480mm×全高2000mm以内、エンジン排気量は660cc以内(最高出力は自主規制で64馬力まで)、最大4名乗車で貨物積載量350kg以下となります。

     この枠のなかで、日本の各メーカーがしのぎを削って競争してきた結果、今ではDOHCターボエンジンやマイルドハイブリッドを搭載するのも当たり前になり、衝突被害軽減ブレーキや追従型クルーズコントロール(ACC)といった先進安全装備も充実してきました。

     しかし、これらの技術面や性能・安全面の向上に伴い車両価格も比例して向上。かつては、100万円以下のモデルも少なくありませんでしたが、最近では安くても100万円台半ばからとなっています。

     具体例として、日本で1番売れている軽自動車のホンダ「N-BOX」は、初代モデルが2011年11月に登場。

     初代N-BOXは、センタータンクレイアウトによる広い室内空間の実現、DOHC搭載による走行性能向上などにより人気を博しました。

     しかし、安全面に関してはそれまでの軽自動車よりはもちろん大幅に向上しているものの、現行型の2代目N-BOXとは異なり、ホンダの安全運転支援システム「Honda SENSING」が採用されていません。

     また、価格面においても一概に比較は出来ませんが、初代N-BOXは124万円から146万円、N-BOXカスタムは144万円から178万円(ターボ仕様)となっていました。

     最新の2代目N-BOXは、141万1300円から192万6100円、N-BOXカスタムは174万6800円から212万9600円で、全車にHonda SENSINGを標準装備されています。

     N-BOXについて、販売店スタッフは次のように話します。

    「クルマ全般にいえることですが、新しい技術や機能が追加されるごとにその分の価格上昇は否めません。

     なかでも、軽自動車は価格が安いというイメージがあるため、改良やマイナーチェンジで価格が上がると違和感を持つお客さまも多いです。

     また、最近の軽自動車はコンパクトカー(5ナンバー車)並の性能・機能なこともあり、乗り出し価格で考えると250万円前後になることも珍しくないです」

    ※ ※ ※

     普通車以上に価格高騰のインパクトがある軽自動車ですが、今後電動化が進むと、どれほどまでの影響があるのでしょうか。

    【次ページ】 軽自動車の電動化が進むとどうなる? 100万円台モデルは激減か。
    https://kuruma-news.jp/post/324476/2


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    【【悲痛】軽自動車も電動化………もぅ100万円台では買えなくなる!?】の続きを読む


    電気自動車(でんきじどうしゃ、electric vehicle)とは、電気をエネルギー源とし、電動機(モーター)を動力源として走行する自動車である。EVの略称が一般的に用いられる。内燃機関(ICE)を持たない事から、走行中にCO2やNOxの排出が無いゼロエミッション車である。 電気自動車
    98キロバイト (13,574 語) - 2020年12月2日 (水) 08:13




    (出典 www.kurume-it.ac.jp)


    電動車は
    静かでいいね

    1 雷 ★ :2020/12/03(木) 10:18:39.85

    “脱ガソリン” 2030年代半ばに新車販売すべて「電動車」へ
    2020年12月3日 5時05分 環境

    経済産業省が2030年代半ばに国内の新車からガソリン車をなくし、すべてをハイブリッド車や電気自動車などにする目標を設ける方向で調整していることがわかりました。日本として明確な目標を掲げることで、世界で進む脱ガソリンの動きをリードしたい考えです。

    菅総理大臣が2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする考えを示したことを受けて、経済産業省は新車販売における「脱ガソリン」の目標を検討しています。

    関係者によりますと、この目標について経済産業省は「2030年代半ばに、電動化を100%にする」とする方向で調整していることがわかりました。

    これは、およそ15年後には新車の販売ではガソリンエンジンだけの車をゼロにし、すべてをいわゆる「電動車」にすることを目指すものです。

    電動車には、エンジンとモーターの両方を使うハイブリッド車、充電もできるプラグインハイブリッド車、電気自動車、それに、水素で発電しながら走行する燃料電池車が含まれます。

    日本としては国内メーカーが得意とするハイブリッド車も含めて脱ガソリンを目指す方針で、明確な目標を掲げることで世界で進む脱ガソリンの動きをリードしたい考えです。

    経済産業省は今後、有識者でつくる検討会での議論を踏まえて、年内にも正式に目標をまとめる方針です。

    脱ガソリン・電動化の目標をめぐっては、イギリスが2030年までにガソリン車やディーゼル車の新車販売を、2035年にはハイブリッド車も禁止するとしているほか、アメリカのカリフォルニア州が2035年までに、フランスは2040年までにガソリン車などの新車販売を禁止するとしています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201203/k10012743081000.html


    【【目標】2030年までに新車は『脱ガソリン』車に!!】の続きを読む


    また該当車両が少ないが、ガソリン車(直噴エンジン車)にも一部PMの削減基準が設けられることになった。NOx吸蔵還元触媒を搭載する直噴ガソリンエンジン車は本規制の適用となるが、ポート噴射式エンジン搭載は平成17年規制のまま販売・登録可能である。 日産自動車 エクストレイル
    9キロバイト (1,138 語) - 2020年4月4日 (土) 19:27



    (出典 img.bestcarweb.jp)


    そんな早い段階で
    エンジン車が無くなってくのー

    1 七波羅探題 ★ :2020/11/22(日) 19:30:14.73

    欧州をはじめ、世界最大の自動車市場を誇る中国、米カリフォルニア州などが、ガソリン車、ディーゼル車の新車販売を2030~2040年にかけて禁止する政策を打ち出してきている。菅義偉首相は2020年10月26日に開会した臨時国会の所信表明演説で、国内の温暖化ガスの排出を2050年までに「実質ゼロ」とする方針を表明した。

     次期アメリカ大統領のジョー・バイデン氏も2020年1月の大統領就任初日に地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」への復帰の手続きを取る見通しで、2050年までに温室効果ガスの実質排出ゼロを目指すことも公約に掲げている。また中国の自動車汽車工程学会は、2020年10月27日に発表した「省エネルギー・新エネルギー車技術ロードマップ2.0」に基づき、2035年にはガソリン車をゼロ、HV車は50%、新エネルギー車を50%とする目標を掲げている。

     これを受けて中国政府は2035年をめどに新車販売のすべてを環境対応車にする方向で検討していく模様だ。さらに2020年11月17日には英国政府が2035年にガソリン車、ディーゼル車の新規販売を禁止するとしていた計画を5年早めて2030年にし、HV車に関しても2035年禁止を維持。温暖化ガスの排出量を2050年までに実質ゼロにする目標の達成に向け、EVの普及を推進する方針を固めた。このように2020年下半期に入り、脱炭素化社会に向けての動きが急加速してきている。信じたくないが、このままいけば欧州各国が打ち出してきているガソリン車、ディーゼル車の新車販売禁止まで、あと10年しかない。そこで本当にあと10年でガソリン車、ディーゼル車に乗れなくなってしまうのか、モータージャーナリストの国沢光宏氏が解説する。

     ここにきて再び「地球温暖化ガスを排出しないようにする!」と動きだしている。菅義偉首相は就任直後に「2050年に排出ガスゼロを目指す」と発言した。中国が2020年10月に「2035年に電気自動車5割。ハイブリッド5割」という政策を打ち出し、11月にはイギリスも突如、エンジン車の販売禁止時期を5年間前倒しして2030年からにした。直近の状況はどうなっているのだろう?まずエンジン車の販売禁止措置だけれど、各国の動きを見たら2030~2035年に集中している。

     こう書くと「我が国は2050年と言っている。少し遅い」みたいなことを考えるだろうけれど、日本の場合「カーボンニュートラルが2050年」となってます。つまり2050年には排出ガスを増やさないということ。エンジン車の全廃を意味する。2050年でエンジン車を全廃するためには、クルマの寿命を考えたら2030~2035年にはエンジン車の販売を止めなければならない。2045年にエンジン車を買っても5年しか乗れないですから。クルマの寿命を15年とすれば2035年からエンジン車は売れなくなると考えていい。一方、イギリスの規制だと、2030年までエンジン車を売ってよい。ほとんど同じですね。いずれにしろ世界的な流れを見ると、新型コロナ禍による景気の低迷を受けながらもエンジン車全廃の方向に向かっていることは間違いない。

    ■世界各国のガソリン車、ディーゼル車禁止の動き
    ・ノルウェー/2025年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・デンマーク/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・スウェーデン/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・オランダ/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・ドイツ/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・フランス/2040年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・イギリス/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止、HV車は2035年販売禁止
    ・スペイン/2040年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・アイルランド/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・アイスランド/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・アメリカ・カリフォルニア州/2035年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止

    今後、新型コロナ禍より大きい「異変」があると思えないため、エンジン車全廃へのカウントダウンは粛々と進んでいくことだろう。以下、最新の状況をレポートしてみたい。まず、日本。菅義偉首相の宣言通り、2050年に少なくとも自家用自動車はカーボンニュートラルを目指すと思う。前述の通り、2035年時点で事実上エンジン車の販売停止ということです。可能かどうかを技術的に検証すると、十分対応できる。(長文の為以下はリンク先で)

    ベストカー web 2020年11月22日
    https://bestcarweb.jp/feature/column/217630

    ★1
    【社会】エンジン車全廃へ秒読み開始 世界で広がるエンジン車排斥でどうなるクルマ社会
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606005900/
    2020/11/22(日) 11:29:17.70


    【【どうなる?】エンジン車全廃止へのカウントダウン!!】の続きを読む

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