ししまるの部屋🐕

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    カテゴリ: 未来


    田中が生まれた時には尾崎紅葉、西郷頼母、滝廉太郎、マーガレット・アン・ネーヴらが存命していた。 1903年(明治36年)1月2日、福岡県糟屋郡和白村(現在の福岡市東区和白)の農家に9人兄弟の三女(第7)として誕生。田中
    16キロバイト (2,218 語) - 2020年9月19日 (土) 07:18



    (出典 akasann.biz)


    すうごいねー
    いつまでも長生きで

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/19(土) 16:38:55.13

    ギネス世界記録で世界最高齢に認定されている福岡市の田中カ子さんが19日で117歳261日になり、国内の歴代最高齢の記録を更新しました。

    福岡市の田中カ子さんは明治36年1月2日生まれで、19日で117歳261日になります。

    厚生労働省によりますと、現在確認できる国内の歴代最高齢で、おととし亡くなった鹿児島県の田島ナビさんの記録を更新したということです。

    福岡市内の高齢者施設で暮らす田中さんのもとには、19日午前、施設の職員を通じて福岡県の小川知事から祝い状と福岡県の伝統工芸、久留米かすりのひざかけが贈られました。

    田中さんはひざかけを広げて好物の炭酸飲料を飲み、カメラに向かってピースサインやバンザイをしたり炭坑節を踊ったりして、元気な様子を見せていました。

    田中さんは去年3月には「存命中の世界最高齢」としてギネス世界記録に認定されています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200919/k10012626771000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    【地獄】起こりえる!?『預金封鎖』の可能性………

    前科あったのか
    そーなったらまじ焦る

    NO.8816120 2020/09/03 08:37
    銀行でお金が下ろせなくなる?日本を襲う「預金封鎖」の可能性
    銀行でお金が下ろせなくなる?日本を襲う「預金封鎖」の可能性
    2021年○月×日、月曜日の午前8時。

    テレビで臨時ニュースが流れる。

    「ただいまより金融機関の全預金を封鎖します」官房長官の口から出た、まさかの通告。

    以降、ATMでの現金引き出しはもちろん、ネットバンキングにもログインできない預金封鎖が始まった。

    コロナ禍で、不況にあえぐ日本経済。

    だが、さらなる地獄がこの先、待っているとしたら……。

    経済誌記者が、こんな危機感をあらわにする。

    「預金封鎖と聞けば、一時的に預金が下ろせなくなると思われがちですが、それだけではない。たとえば、預金をはじめとした国民のあらゆる財産に、強制的に課税。封鎖の解除後は預金の大半が目減りしていた、なんてこともありえます」

    つまり庶民の虎の子が、突然、政府に“没収”されてしまうかもしれないのだ。

    実際、1946年(昭和21年)2月16日、戦後の混乱期に、日本政府は預金封鎖を実施した前科がある。

    「戦時中、政府は軍事費を補填するため、国民に国債を買わせ続けました。その結果、政府の借金がGDP比で260%に到達。戦後まもなく、政府は財政赤字を解消するため、預金封鎖をはじめとする金融緊急措置令を制定し、実施。預金を封鎖したのは国民の財産を押さえるためで、そこに最大90%の財産税をかけています」(前同)

    戦後の話、と侮ることなかれ。

    「現在の日本は、74年前と同じ預金封鎖が起こりうる状況」と指摘するのは、フィナンシャルプランナーで金融アナリストでもあるナカモトヤスシ氏だ。



    【日時】2020年09月02日 06:00
    【ソース】日刊大衆


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    高齢者 (老後からのリダイレクト)
    高齢者(こうれいしゃ)は、社会の中で他の成員に比して年齢が高い一群の成員のことである。ただ高齢者という年齢の定義は一定のものはない。 日本語においては、同義語として老人(ろうじん)、年寄(としより)、お年寄り(おとしより)などの言葉がある。また、この世代を老年(ろうねん)と称する場合がある。 高齢の
    17キロバイト (2,567 語) - 2020年6月3日 (水) 05:05



    (出典 rakuraku-info.jp)


    メリット、デメリットあるけど
    都会か田舎かにもよるしねぇ。

    1 蚤の市 ★ :2020/06/29(月) 15:57:21.96

    人生100年時代のライフ&マネー
    持ち家vs賃貸論争「老後の住まい」どうするべきか
    渡辺精一・経済プレミア編集部

     住宅をめぐっては、持ち家と賃貸のどちらがいいかという論争がある。価値観やライフスタイルから判断すべきだが、老後の住まいをどうするかという点は考えておく必要がありそうだ。

     持ち家と賃貸には一長一短がある。持ち家派は「家賃を払い続けるより、ローンを返済していくほうが得」と考える。ローン負担はあるが、将来完済すれば住宅費は軽くなる。賃貸派は「将来は不透明で、長期ローンはリスクが高い」とみる。家賃は払い続けなければならないが、働き方や家計状況が変わっても柔軟に対応できる。

     「持ち家か賃貸か」を考える場合、現役時代では想像しにくいが、老後の住まいをどうするかはポイントだろう。高齢になってからの賃貸住まいには、二つの問題があるためだ。

     一つ目の問題は、老後は家賃の負担感が増すことだ。現役時代は気にならなくても、年金生活で収入が減ると重荷に感じやすい。

     2019年6月、金融庁金融審議会の市場ワーキング・グループが公表した報告書が「老後2000万円問題」として話題となった。高齢夫婦無職世帯の家計は「毎月平均約5万円が不足し、老後の不足額は2000万円にのぼる」という記述が「年金では生活できないことを国が認めるのか」と批判を浴び、金融庁は「ミスリードだった」と謝罪した。

     だが、報告書の数字は的外れではない。その根拠は総務省「家計調査」の年報で、高齢夫婦無職世帯の家計モデルとして図解される定番のデータだ。ファイナンシャルプランナーら専門家も「老後家計の目安」として使うことが多い。

     18年の家計調査年報で「65歳以上の夫と60歳以上の妻」の高齢夫婦無職世帯の家計を確認しよう。1カ月当たりの平均収入…(以下有料版で,残り1382文字)

    残りの見出し「リタイア後もローンなら「賃貸と同じ」」「大家が嫌う「孤独死と家賃滞納」」

    毎日新聞 2020年6月29日
    https://mainichi.jp/premier/business/articles/20200623/biz/00m/020/005000c
    ★1 06/29(月) 10:37:40.70
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593403403/


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